【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/03/23(日) 18:41:11.55 ID:Ltv+5y0kO
千景「っ…っ…」サワッ サワッ
A「あーもう…社長、代わって」
X社長「はいはい」スッ
社長が離れ、代わりにAが、後ろから千景の股間に手を伸ばした。
A「そんなんじゃ、いつまで経っても終わらないから。いい、気持ちよくなるには、ここ」サワッ
千景「い゛っ」
割れ目の上の方にある、包皮に包まれた突起を指で擦る。千景は、不慣れな刺激に竦み上がった。
A「動くな。良いから黙って、じっとしてて」クリッ クリッ クリッ
千景「いっ、うっ、ぐぅ…」プルプル
痛痒いような不快感に、声を殺して震える千景。しかし、Aの指使いに、その不快感が徐々に、妙な感覚に変わってきた。
千景「っ…あっ、うっ……んっ///」ビクッ
Xスタッフ「! 今の声、良いよ! エッチで」ジー
A「そろそろ『効いて』きたかな? …ほら」スッ
不意に、Aが手を離した。
A「後は、自分で触ってみな」
千景「ぐすっ…はぁ…んっ」ソロリ クリッ
千景「んんっ///」ビクッ
触れた瞬間、何とも言えない痺れが、股間から腰に走り、千景は息を零した。その感覚の正体を知りたくて、指が勝手に動き、触れたこともない突起を撫で回す。
千景「はっ、はっ、はぁっ…あっ、んっ…んんっ♡」クチクチクチッ ビクンッ
Xスタッフ「…」ジー
X社長「…」ジッ
「「「・・・・」」」ジッ
千景「はぁっ、はぁっ、んっ♡ はあぁっ…ぁあっ♡」クチュクチュクチュ
がに股に脚を開き、夢中で突起を擦る。ぷにぷにの無毛の大陰唇が、指の動きに合わせて、くにくにと形を変える。その奥で、小さなピンクの穴が、ぱくぱくと動いてよだれを垂らす。
千景「はっ、はっ、はっ…っ、くぅんっ…♡♡」ギュゥゥッ
爆発のような刺激が走り、千景は思わず脚を閉じて縮こまった。そんな彼女の眼の前で、社長はズボンのファスナーを下ろし
X社長「」ボロンッ
千景「っ! お、ちん、ちん…?」
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