【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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319: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/23(日) 19:44:24.15 ID:Ltv+5y0kO
X社長「いやぁ、君を採用して本当に良かった」グイッ グイッ

千景「っ、にっ…」プニ プニ

 ぱんぱんに膨れ上がった男性器で、千景の頬をつつきながら、社長が言う。

A「よく見てあげなよ。これから、何度も『お世話に』なるんだから」

千景「はぁ…んっ」スンッ

X社長「どうだい、お父さん以外のおちんちんは、見たことあるかな?」

千景「無いです…」

 ぼうっとした頭のまま、眼の前に突きつけられた肉棒を、まじまじと見つめる。

X社長「君のせいで、こんなに大きくなったんだよ。ほら、匂ってご覧」

千景「ん…っ、げほっ、ごほっ」

X社長「ははは、慣れないだろう。だけど、こうなったのは君の責任だ。…触ってご覧」

千景「は、い…」ソッ ニギッ

 恐る恐る、両手で握る。

X社長「っ…そうだ。そのまま、前後に手を動かして。手で、おちんちんを擦るんだ」

千景「こう…ですか?」シュコッ シュコッ シュコッ

X社長「そう、大体そんな感じ…どうだい、お父さん以外のおちんちんを見た感想は?」

千景「えっと…お、大きい…です。あと、熱くて…」シュコッ シュコッ

X社長「もっと、手を早く」

千景「っ、はい…」シュコッシュコッシュコッシュコッ


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