【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/02/09(日) 14:11:19.87 ID:u60+5LD4o
そういえばセットの概要考えてなかったな
バニーだしカジノとかバー風のセットにしようそうしよう
永遠「…///」ジッ
両腕を左右に広げ、少し上を向いて胸を張る。乳首の先端以外、曝け出された永遠の肢体を、上から下へゆっくりとカメラに収めていく。
永遠「ん、ぅ…///」ギュ
頭の後ろで腕を組む。張り出されたバストにズームし、恥じらう顔と一緒にカメラに収めると、ゆっくり下へ。絞ったウエストに、きゅっとすぼんだ臍。腰骨の浮いた鼠径部まで下りると、俺は言った。
「ちょっとだけ、足開いて」
永遠「…///」スッ
脚を交差し、きつく閉じていたデルタゾーンを開放すると、ヘアに覆われた恥部をアップで映した。まだヘアのおかげで、スリットはよく見えていない。モザイクなしでも通りそうだ。
ここで後ろに回り、胸の次に豊満なヒップをアップで。もじもじと脚を動かすたびに、臀筋がはずみ、ヒップごとぷるんと揺れる。その脚も、つま先までじっくり映して、俺は後ろに下がった。
「もう一回、ポーズ」
永遠「ん…」
背中の後ろに回した両手を、ゆっくりと左右に持ち上げ…頭の後ろで組み、腰をくいと捻る。
「オッケー、良いよ良いよ! じゃあ次は…」
スタッフに指示して、永遠に太いニンジンを持たせた。
「それを、おっぱいで挟んでみようか」
永遠「おっぱいで…っ///」
永遠は、渡されたニンジンを困惑気味に眺めると…自分のバストの谷間に挟み、両側から腕で押さえ込んだ。
「上下に、おっぱいで擦るんだ」
永遠「ん、んっ…」
両手でバストを押さえ、挟んだニンジンごと上下に揺らす。どうしても、一人だと思った画にならない。
「スタッフさん、下からニンジン持って支えてて」
スタッフがセットに床に這い、腕だけ真上に伸ばしてニンジンを永遠の胸元に固定した。
永遠が、改めて乳房を掴んで上下させた。
永遠「んっ♡ んっ♡ んっ♡」ズリッ ズリッ ズリッ
「他の方向にも動かしていいよ」
永遠「んっ、と…んんっ♡」ムニュッ
両方のバストを掴んで、ニンジン全部を包み込むように挟み込む。永遠の巨乳に、太くて長かったニンジンは根本から先端まで、残らず埋まってしまった。
…
「カット! いやー、圧巻だね」
永遠「そ、そうですか///」ソワソワ
ニンジンを持って、スタッフが引っ込んできた。
「じゃあ、最後のカットに入ろうか。そこの椅子を持ってきて」
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