【R-18】こんな仕事ばっかりで本当にごめんな【安価】
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35: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/02/09(日) 14:30:56.11 ID:u60+5LD4o
 バー風のセットに備え付けてあった、背の高いカウンターチェアに、永遠を座らせる。

「じゃあ、大きく脚を広げて」

永遠「はい…///」ガバッ

 小さな座面の上で、180度に脚を開く永遠。ヘアに覆われた女性器の前に、先程のニンジンを縦に置いた。

「これで隠すから、両手でマンコ広げてみて」

永遠「っ! …こ、こうですか…」クパァ

 大陰唇に人差し指を当て、そっと左右に広げる。

「うーん、もっと攻めれる」

永遠「…んっ///」グニィ

 更に陰唇を広げる永遠。

「どれどれ」スッ

永遠「!?」ビクッ

 ニンジンをどかして、永遠の女性器を観察する。ヘア越しでも言い訳の効かないくらい、ピンクの膣口や、大きめのクリトリスが露わだ。ニンジンをあてがい、隠せるぎりぎりを考えている間も、永遠は手で膣口を広げたままだ。ピンクの入口が、恥ずかしげに広がったり閉じたりしている。

永遠「んっ、あぁ…///」パクパク

「…よし」

 俺は永遠の股間にニンジンを立て直すと、再びカメラを構えた。

「脚を閉じて、ニンジンをお股に挟んで、そこからスタートだ」

永遠「…はい///」ギュ

 弾かれたように、永遠は脚を閉じた。



 バーカウンターの前で、脚を組んで椅子に座る永遠。足先から顔までゆっくり上がっていくと、引きの構図に。

「ゆっくり脚を解いて」

永遠「…」ス…

「さっきみたいに、広げて」

永遠「…///」ガバッ

 股間に前に、縦に置かれたニンジンにズーム。

「じゃあ、広げて」

永遠「…///」スッ

 永遠は、両手を内腿に、人差し指をニンジンの向こう側に伸ばし…

永遠「ん…♡」クパァ

 スリットを、大きく広げた。ニンジンから、ゆっくり上へ上がり、一糸纏わぬウエスト、ニップレスで申し訳程度に隠されたバスト、恥じらう顔まで映すと、またカメラを引いて全身を映した。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@最後のシーンへ(衣装も併記 バニー系限定)

Aもう少し続ける(ポーズを併記)

B個人用カメラでもう少し続ける

Cその他要記述


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