【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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295:名無しNIPPER[saga]
2025/03/02(日) 23:37:37.20 ID:Ae07kaQ/0

クレア「今日は貴方の潮が欲しい」

毎日の搾精の時間。クレアは無表情に淡々とそう貴方に告げる。

右手には見たことのあるローション、そして左手にはストッキング。貴方の脳裏に今から行われる行為が過ぎる。

クレア「そこ、ベッドに横になって。そう、素直で良い子」

下手に抵抗をすると余計に酷いことになると貴方は知っている、下半身を露出させてベッドに横になると、クレアは静かに貴方の隣に座り準備をしだす。

手に持ったストッキングに、どぷどぷとローションを落とす。そして馴染ませるようにぐちゅぐちゅと揉み始める。

ぐちゅぅ……❤ぐちゅぐちゅぐちゅぅ❤ぐっ……ちゃぁ……❤

クレア「本当ならガーゼが良いのだけどなかったから……私のストッキングで代用。きっと、大丈夫でしょう」

クレア「……ん、勃起ももうしてる。それじゃ、出してね」

両手でストッキングを軽く引っ張り、伸びた部分をちんぽの先にぐちゅぅ……❤とくっ付ける。そして――。

ずりゅぅ……ずちぃ……❤ずりゅりゅぅ……ずっちぃ……❤

クレア「ちょっと、声うるさい。腰も動かさないで」

軽く数回ストッキングでちんぽを擦られるだけで、とてつもない刺激に襲われる。亀頭にだけ痛いほどの快楽を叩きこまれ、腰はがくがくと動き、勝手に声が出る。

ずりゅぅ、ずりゅぅ❤にっちゅにっちゅ❤ずりずり❤ずりずりずり❤

動きが速くなるたび、貴方の口から叫び声のような声が漏れる。口を開き止めてくれてと懇願しても、彼女は手を止めない。

クレア「うるさい」

その瞬間。貴方の腰はまるで時間が止まったように停止をし、声がクレアに届かなくなった。




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