【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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296:名無しNIPPER[saga]
2025/03/02(日) 23:38:12.43 ID:Ae07kaQ/0

クレア「そこで口をパクパクさせてて、ね」

ずりずりずりずりずりっ❤ずりゅぅずちぃずりゅぅずちぃ❤ぐっちぐっちぐっちぐっち❤

ストッキングを動かす速度がまた上がる、腰を動かすことが出来ないため快楽を逃がすことが出来ず。いくら声を上げても貴方の叫びはクレアの耳に届くことはない。

――ぷしゅっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤

クレア「うわっ」

ピカピカに磨かれた亀頭から勢いよく潮が噴き出る。ぷしゃぷしゃと勢いよく出たそれが少しクレアの顔に引っかかる。

クレア「……少ししか取れなかった。まだまだ足りないから、よろしくね」

ずりずりずりずりずりぃ❤❤❤ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤❤❤

何度も何度も擦られて敏感な亀頭を、クレアはノンストップで虐め続ける。泣き叫んでも一切彼女には通じず、ちらりと見られるだけだった。

クレア「そろそろ出そう?……何を言っているのかは分からないけれど、出そうね」

クレア「さん、にい、いち……ゼロ。ほら、今出して」

ぶしゅっ❤ぶっしゃぁああああああああああ❤❤❤しゃぁああああ……❤

淡々としたカウントダウン、しかし貴方の脳が勝手にそれに反応し、ゼロの言葉で一気にちんぽに熱がこめられそのまま潮を噴く。

待ってましたというタイミングで透明なガラス瓶の口が亀頭に当てられ、瓶の中に潮が溜まっていく。

クレア「……ん、良い感じ。でももう少し欲しいから……ね」

――そして、貴方が尿を漏らすまでこの責めは続いた。ガラス瓶の半分以上まで溜まったそれをみて、クレアは嬉しそうにしていた。




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