【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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374: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/07(金) 20:09:36.64 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ねーお兄さん……ちょっとお願いあるんだけど」

仲良くお昼ご飯を食べた後。貴方がのんびりと掃除でもしていると、ウィンが申し訳なさそうな声で貴方に話しかけている。

声のする方に振り向くと――貴方は目を見開いた。しゅん……とした表情で、ウィンがそのデカすぎる胸を曝け出していたのだ。全く使われていなさそうな綺麗なピンク色の乳首がピンと主張をしていて、思わず固まってしまう。

ウィン「魔力が溜まっちゃって、おっぱい苦しいんだー……いつもなら自分でマッサージするんだけど、今日は全然楽にならなくて。だから、お兄さんにマッサージして欲しいんだけど……ダメ、かな?」

上目づかいでウルウルとお願いされる。こんな風にお願いをされると流石の貴方も断ることが出来ない。

……手招きをしながらおいで、と返事をすると。彼女はとても嬉しそうな笑顔を見せ、ぴょこぴょこと走ってくる。

ウィン「お兄さんありがとう!えへへ、じゃあお願いしまーす!」

ぽてっ、と貴方の膝の上飛び乗り、背後から胸を揉まれる姿勢を取るウィン。……後ろから見ると、なおそのデカさが分かる。絶対に足元が見えないだろうサイズ。

しかし、彼女が求めているのはマッサージ。しっかりやってあげようと思い、貴方はその胸の根元をがっしりと掴み、両手で解すように揉み始めると――。

――もみゅぅっ❤むぎゅっ、もみゅぅん……❤

ウィン「ふぎゅっ!?❤ふぉ……ぉおおぉ〜っ???❤❤❤」

ガクっ❤ガクガクガクっ❤ビクっ❤ビクっ……ぷしょっ❤

彼女は小さな悲鳴を上げて、絶頂した。軽く揉んだだけで、まだ幼い魔女は体をビクビクと振るわせ、小さく潮を噴いたのだ。

ウィン「っ?❤???❤❤❤ゃ……ぁ?❤ふぅ、ふ〜っ❤ふ〜っ……?❤❤❤」

自分の身に何が起こったのか彼女も理解できていないようだ、絶頂すらあまり理解できていなさそうな彼女……ここで、貴方に少しだけ加虐心が芽生え、次はもう少しだけ強めに揉んでみることにする。

凝りを解すように、ゆっくりと潰すように。決して痛い想いをさせず、気持ちよくするように。

もぎゅぅううっ❤❤❤もみゅんっ❤もみゅ❤もみゅ❤むぎゅぅうう〜〜〜❤❤❤

ウィン「っっっ!?!?!?❤❤❤あっ!?❤❤❤❤ぉ"……〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」

ぶしょっ❤ぶしょろろろろろろろぉ……❤ちょろっ❤しょろろろろろろろぉ……っ❤むわぁ……❤

脚をピーンと伸ばし、足の指をぎゅうううう……と握りながら、先ほどより深く彼女は絶頂し、ほわほわと貴方の膝の上で尿を漏らす。
ウィン「……っ?❤っ?❤❤❤ぁぇ……?❤❤❤」

余韻で全く喋れていない。とりあえずマッサージというからにはもう少しした方が良いだろうと、貴方はマッサージを続け。ウィンは何度も何度もイキ続けた。



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