【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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375: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/07(金) 20:10:23.03 ID:v93ZMl2c0

ウィン「ぁ……お兄さん!今日も……ね❤マッサージしてほしいな〜!❤」

それからというものの、ウィンはあのマッサージを気にいってしまったようで毎日胸を揉み解すマッサージを強請るようになってしまった。

ある日はいつも通り胸を揉みしだき、ある日は乳首を集中的にイジめてみたり、ある日は胸を手のひらで押しつぶしてみたり……さまざまな方法で胸をマッサージし、開発をし続ける。

ウィン「ふーっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤もっともっとぉ……❤マッサージしてよぉ……❤お兄さ〜ん……❤」

今日のマッサージが終わったというのに、ウィンがメスの表情をしながらすりすりと甘えてくる。もっと触ってほしいとアピールするように、ゆさゆさと胸を揺らしながら体を密着させてくる。

……あまりにも性知識のない彼女。貴方が妹のように思っていた彼女が、胸のムズムズと解消するために、誘惑してきている。

これは危ない。もしも彼女が大人になってもそういう知識が無かったら……ウィンにとって望まない未来が待っているだろう。貴方は年上として教育をしなければならない。

ウィン「ねーえー❤お兄さ……ひゃっ!?❤ちょ、お、お兄さん!?」

甘えてくる彼女をひょいっとお姫様抱っこで持ち上げて、寝室に行く。そして、貴方は彼女をベッドに寝かせ、脚を持ち上げひっくり返す。

ウィン「ぉ、お兄、さん……?ど、どうした、の……?」

まんぐり返しの体勢で、何が起きたのか分からずハテナマークを浮かべている彼女。貴方は今から大事なことを教えて上げるね、と彼女に告げる。

ウィン「授業……?え!?お兄さんボクに何を教えて――へっ?」

――ぼろんっっっ!と、はち切れそうになっている勃起ちんぽを取り出し、その勢いでしっかりと濡れているウィンのおまんこをべちんと叩く。

ウィン「ぇ……❤な、なに、これ……?❤❤❤お、おとこの、人の……?❤お、おちんちん……?❤❤❤」

大きすぎるサイズのちんぽにウィンの目が釘付けになっている。余裕で子宮を潰し、お腹をぼっこりと押し出してしまうサイズ。これを貴方は彼女にブチこむ。

今までのイライラとムラムラを全て教育という名目で彼女に叩きつける。異性の前であんなデカ乳を見せびらかし誘惑をするとどうなるのかを、しっかりと刻み込んでやらなければならない。それが貴方の授業だ。

ウィン「ぁ❤お兄さん、怖いよ……❤ふきゅっ❤ふーっ❤ふぅううううう……❤❤❤」

へこっ❤へこっ❤と、無意識に腰を動かし、ちんぽにまん汁をコーティングし始める。よりちんぽをバキバキにさせてくる彼女に一刻も早く教育をしてあげなくては。




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