【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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511: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/23(日) 21:28:19.62 ID:Bf9MRpM60

精液を容器に入れようとするが間に合わず、吐き出された精液がびちゃびちゃとクーアの顔と服にぶっかかる。

すぐに嫌がって拭こうとしても良いはずなのに、クーアは恍惚とした表情で精液をただぶっかけられ。その手がモジモジと自分の股間に向かっている。

クーア「……っ❤❤❤すごっ❤すごぉ……❤ぁ、せ、精液が、こんなにいっぱい……❤❤❤」

……完全に発情している。そんな彼女に貴方は好意でセックスを提案してみる。ずっとムラムラしたままだと良くないし、いい経験になると。

クーア「ぇ?ぁ……❤で、でも……❤ボク、初めてで……❤ぅ、でも、そ、そう❤そうですよね❤経験、経験ですよね……❤❤❤」

貴方の言葉に流されて、クーアは色々な汁に塗れてしまった服を全部脱いで全裸になる。色白な肌にこんがりと日焼けが残っていて、貴方のちんぽがより硬くなる。

……すっかりびしょびしょになったおまんこにちんぽをくっ付けると、ぐちゅぅ❤とイヤらしい水音が響く。

クーア「おっ❤おちんちんっ❤おちんちんっ❤❤❤ゆ、ゆっくりお願いしますっ❤ふぅっ❤ふぅううううう〜〜〜っっっ❤❤❤」

ずぷっ❤ずぷぷぷぷぷぷぅ……❤にゅぷぅ❤にゅぷぷ……❤❤❤

クーア「ほぉ?❤ぉ"……?❤ぁ"……!?❤ぃ"い"ぃ"い"い"い"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤」

ゆーっくりと腰を前に突き出し、ぴったりとくっついたおまんこを開拓していく。正常位で少し挿入しただけで彼女は大きく腰を上げ、仰け反りながら低い唸り声を漏らしてしまう。

クーア「くるっ❤くるちっ❤すとっ❤すとっぷっ❤すとっぷです○○さんっ❤❤❤おちっ❤おちんちんがっ❤ほぉおおぉぉ〜〜〜???❤❤❤」

自分のおまんこがどうなっているのか理解できていないのだろう。しかし、こんなにも簡単に股を開き、すぐに堕ちてしまうのは心配になる。貴方はいい経験になると提案しておいてよかったと安心する。

彼女の反応を見ながらゆっくりとちんぽを引き抜き、ゆっくりと前に突き出す。膣の襞一つ一つを掻き分けて、彼女の弱点を探すようにおまんこ全体を刺激していく。

クーア「しらにゃっ❤❤❤しらにゃいしらにゃいしらにゃいっ❤❤❤おまんこっ❤❤❤指じゃ届かないばしょまで❤❤❤へーっ❤へーっ?❤おかちくにゃるっ❤❤❤」

にゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜とちゅんっ❤にゅるるるるるる〜〜〜ぱちゅんっ❤

クーア「ふぎょぉ"お"ぉ"お"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?❤❤❤」




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