【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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512: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/03/23(日) 21:29:20.07 ID:Bf9MRpM60

――――ぷるるるるるるるる。

その瞬間、彼女の近くに置いてあった魔道具が震えだす。貴方の居た世界の電話と同じ性能を持つ、通信用魔道具。

クーア「へっ……?ぁ、ちょ……ごめんなさいっ❤ま、待ってくださいね……?❤」

彼女「あっ❤クーアごめんねっ❤急に電話しちゃって……❤」

クーア「う、ううんっ。全然気にしてないよっ?……それで、どうしたの?」

電話の向こうから女の子の声が聞こえてくる、スピーカーから聞こえてくる声だけで、なんとなくこの女の子がクーアに好意を持っているのだなぁということが分かる。

彼女「実は寝る前にクーアの声が聞きたくなっちゃって……❤」

クーア「そ、そうなん、だ……?」

……貴方のちんぽを挿入しながら平然を装って通話をしているクーアの姿になんだか興奮してしまう。そして、貴方は少し意地悪をしたくなってしまう。

にゅるるるるるるるぅ❤……どちゅんっ❤

クーア「んぉ"お"ぉ"っ!?!?❤❤❤」

彼女「へっ?く、クーア……?だ、大丈夫?」

クーア「ごめっ❤ごめんねっ?❤ちょ、ちょっと……せ、咳き込んじゃって……ぁはは❤」

電話をしながらクーアは首をふるふると振って、今だけは止めて欲しいと訴えてくる。しかし、なぜだかいっそうイジめたくなってくる。

――どちゅんっ❤どちゅんっ❤どっちゅどっちゅどっちゅぅ❤❤❤

クーア「っ……ぅ!?❤❤❤ぁ"❤ふっ"❤〜〜〜っっっ❤❤❤」

彼女「もしかしてクーア体調悪いの?風邪とか……?ご飯、大丈夫?足りないものあったら明日朝一で持っていくけど……」

クーア「んっ❤❤❤ふっ❤❤ぅ……❤❤❤だ、だいじょうぶっ!❤だいじょうぶっ❤だから……〜〜〜っっっ❤❤❤」

必死に声を我慢して、通話し続けるクーアにとどめを刺してあげる。貴方は今までの甘やかしピストンを止めて、一気に力強くちんぽを奥にぶち込んだ!

にゅるにゅるにゅるぅ……どっっぢゅんっ!!!❤❤❤

クーア「んぎょっ!?❤❤❤ぉ"……ぉ"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"ぉ"お"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!?!?!?」

ぶしょっ❤ぶっしょぉおおおぉ〜〜〜っっっ❤がくっ❤がくがくがくっ❤❤❤ぶちょろろろろぉ〜〜〜❤❤❤

ぶぴゅっ❤ぶぴゅくるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤どぴゅっ❤どぴゅどぴゅどぴゅっ❤❤❤

彼女「ぇ……?く、くーあ……?」

クーア「ごめっ❤ごめんっ❤❤❤ちょ、ちょっとくるしいから、寝るね!❤❤❤し、心配させてごめんねっ❤お、やしゅみっ❤❤❤」

そう言ってクーアは急いで通話を切り、遠くに魔道具を投げ捨てる。そして、彼女は涙目になりながら貴方を睨みつけて……。

クーア「ふぎゅっ❤ふぅううううぅ〜❤ひどいっ❤ひどいですっ❤ぁ、あんな、声、聞かれちゃって……❤貴方、ひどっ……んんんっ!?❤❤❤」

ちゅっ❤ぢゅるっ❤ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤れりゅれりゅれりゅれりゅぅ❤❤❤ぶちゅるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

クーア「……っ!?❤っ❤…………っっっ❤❤❤」

きゃんきゃんとうるさい口をベロキスで黙らせる。学生がしたことのないようなキスに、一瞬で彼女の眼がとろーんとしてしまう。

クーア「ぷはぁ……❤❤❤んぁ……?❤きすっ……?❤……❤❤❤」

……こうして、少し虐めてしまった彼女に謝るように、貴方は優しく甘々ピストンを続けた……。



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