【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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523: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/04/01(火) 01:49:59.14 ID:/aSA7P3l0

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤

クーア「ひゃぁ!?❤ぁ……くっ、ふっ❤やぁ……❤」

突然、クーアが悲鳴を上げその場でしゃがみ込んでしまう。場所は人里の路上、いきなりしゃがみ込んでしまったために、周囲の人たちから注目を浴びてしまう。

クーア「止めっ、止めてぇ……❤っく❤ふぅ❤見られてっ❤見られちゃってますっ、からぁ❤❤❤」

ウィンウィンウィンウィン……❤ヴヴヴヴヴヴヴヴ……❤❤❤

クーア「っぃ……❤くっ……❤ふっ、ぅ〜〜〜❤❤❤」

蕩けたメスの表情で、彼女は甘い声を漏らしながらぷしゃっ❤ぷしゃっ❤と、地面に染みを作る。

クーア「っ……!❤❤❤ふぅ❤ふぅ……❤❤❤酷い、です……○○さん……❤」

貴方は今クーアと人里デートを楽しんでいる――という建前で、クーアは露出プレイをしている。

全身を隠すようなコートの下に衣類は身に付けておらず、両乳首にはテープで固定されたローターが、おまんこにはバンドのようなもので挿入されたまま固定されているバイブがある。

貴方のポケットの中にあるスイッチはそれと連動しており、貴方の指先一つで彼女に意地悪することは簡単だった。

クーア「こ、こんなのバレたら❤ボク、人生終わっちゃいます……❤❤❤ぁ……ま、待って❤待ってください❤先に、行かないで……❤」
彼女を置いていくように早歩きしてみると、彼女は情けない足取りで貴方を追い始める。彼女が歩いた道筋が分かるように、ぽつぽつと染みが出来ている。

クーア「○○さんがどうしてもって言うから❤ボクはこんなことをしてるんですからね……?❤こ、こんな、変態みたいな……」

――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ❤❤❤

クーア「ぉお"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っ!?❤❤❤やべっ❤やべてぇ❤ごめっ❤ごめんなしゃいっ❤❤❤なのでいきなりっ❤バイブうごかしゃないでぇえぇえぇ!❤❤❤」

ぷしょっ❤ぷっっしょぉ〜〜〜❤❤❤

また一つ大きな水たまりを作ってしまい、貴方とクーアは逃げるようにその場から離れる――が、そこで出会いたくない人に出会ってしまう。




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