【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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◆KuaBt5lP/7o6
[saga]
2025/04/01(火) 01:51:23.31 ID:/aSA7P3l0
彼女「――――くー、あ……?」
クーア「へぇ……っ?❤」
貴方の目の前にいるクーアと同い年くらいの女の子。クーアと向こうの女の子の反応を見るに、この前電話をしていたクーアの彼女だろう。
彼女「ね、ねぇ……ちょっと、その隣にいる男は……?それに、体調が悪いから寝てるって……ぇ?」
彼女「……っ!ちょ、ちょっとそこのおっさん!く、クーアから離れて!!!」
クーア「っちが……!ね、ねえ落ち着いてって!この、この人はその――ひゃっ!?❤❤❤」
――もみゅぅ❤もみっ❤もみぃ……❤❤❤
クーア「ふっ❤くっ❤ぁ……❤ちょ、○○さんっ……❤んっ……❤ぃ……っ〜〜〜❤❤❤」
彼女「……?ど、どうしたの、クーア……?」
彼女に問い詰められそうになったというのに、貴方は上手にフードの中に手を滑り込ませ、鍛えられたデカケツを撫で、揉んだ。
胸は小さいが、彼女の太ももと尻はとても見事でムチっ❤ムチっ❤と擬音が見えるほどに大きく育っている。尻をもみゅぅ❤と変形させるように力強く揉み、クーアは今にも絶頂してしまいそうになっている。
クーア「お尻っ❤お尻ダメぇ❤ばれっ❤ばれちゃうばれちゃうばれちゃう……ぅうぅうぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤」
がくっ❤がくがくがくっ❤ぶしょっ❤ぶっしょぉ〜〜〜……❤❤❤
激しく体を震わせて、絶頂。声は我慢できたようだが、今までで一番のおもらしをしてしまい、少しでも動けば作り出した水たまりを見られてしまうだろう。
……普通ならクーアが絶頂したと彼女が分かってもおかしくないだろう。しかしそれに気づかないということは、彼女の前でクーアが本気アクメをしたことがないという証拠だ。
彼女「……ぇ?ど、どうした、の……?ちょ、ちょっとおっさん!は、早く離れなさいよ――!」
クーア「ごめっ!ごめんね!ちょ、ちょっとこの人と大事な用事があるから!し、心配かけちゃって、ごめんね!」
彼女「えっ!?ちょ、ちょっとクーア?な、なんで、どうしていきなり――」
貴方はクーアに手を掴まれ逃げるようにその場から立ち去った。途中まで彼女も追いかけてきたようだが、無事に追い払うことが出来たようだ。
……そして、貴方とクーアが彼女から隠れるために逃げ込んだ先は……。
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