【安価】魔女に実験と称してエッチなことをしたりされたり
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525: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/04/01(火) 01:52:12.56 ID:/aSA7P3l0

――ぷるるるるるるる。ぷるるるるるるるる。

クーア「んふーっ❤んふーぅ❤んちゅっ❤ちゅぅううぅうぅ〜〜〜❤❤❤」

じゅるっ❤じゅるるるるるるるるっ❤ぶっぷぶっぷぶっぷっ❤ぶぷるるるるるるるるぅ〜〜〜❤❤❤

ラブホテルの一室に、携帯電話のコール音と激しい水音が響き渡る。貴方のちんぽをこれまた美味しそうにしゃぶっているクーアのモノなのだが、彼女はその電話と取ろうともしていない。

クーア「んぷっ❤電話……は、良いんです❤後でちゃんと言い訳します、からぁ……❤ちゅっ❤おちんちん、好きっ❤好きっ❤ですぅ……❤❤❤」

んれぇ……❤れりゅれりゅれぇ……❤あむっ❤あむあむあむっ❤ちゅるるるるるぅ❤❤❤

パンパンに膨れ上がった亀頭を舐めまわし、カリ首を舌先でなぞる。舌がゆっくりと竿を下り玉まで到達したところで、ご褒美のように玉を咥える。玉を吸い、ホカホカの口内で転がし、貴方の反応を上目づかいで見つめている。

クーア「……❤❤❤ぇへ❤実は、ちょっとだけ……練習、したんです❤ボク、すぐに上手にできるタイプじゃないから、ディルドを舐めて見たりして……気持ちよさそうに出来てるみたいで、よかったです❤」

……何とも健気な報告にちんぽが硬くなる。クーアの頭を撫でてあげて、感謝を伝えると彼女は嬉しそうに笑う。

クーア「んぷっ……ありがとう、ございます❤❤❤じゃあ、もっと沢山舐めますね❤○○さんに、もっともっと気持ちよくなって欲しいですから……❤❤❤」

じゅぷっ❤じゅるるるるるるるっ❤れりゅれりゅれぇ……りゅろりゅろりゅろぉ〜〜〜❤❤❤

こうして、彼女は練習したフェラチオを貴方に披露する。舐めまわされながら、ちゅうちゅうと吸われて、金玉から精液がぐんぐんと昇りはじめ……。

ぶぴゅっ❤ぶぴゅるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜っ❤❤❤ぶっぴゅっ❤ぶっぴゅぅうぅぅううぅ〜〜〜っ❤❤❤

クーア「んんんんっ!?!?!?んっ!んんんーっ!?❤❤❤んくっ❤んっ……んっ……んー……っ❤んぇ❤❤❤」

いきなり大量の精液を口に吐き出され驚いただろう。しかし彼女はそれを吐き出さず、ぐちゅぐちゅと咀嚼をして……。

クーア「……ごくんっ❤ぷはぁ……❤ちゃんと全部、飲みましたよ……?❤」

――味わったうえで、全て飲み込んだ。ここまでしてもらったのだから、彼女にはうーんと気持ちよくなってもらうべきだ。




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