【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
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313: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/03/15(土) 17:38:52.92 ID:GRG5lmzJ0
「ふっ……私の負け、か……」

イヴェンは懐からタバコを取り出そうとするが、罠により手が震え落としてしまう。

「殺せ」

「………」

だがイヴェンは銃口を降ろし、こめかみに指を当てる。誰かと通信をしているようだ。

「…了解」

するとイヴェンは義手を元に形状に戻すと、サムライを押し倒し、鎧を剥ぎ取った。

「っ…!?何を…!」

イヴェンは何も言わずファスナーを降ろし、ボロンと大きな逸物…人間のモノとほとんど同じ外見のチンポを露出させた。

ぬぷぷっ…♥

「やめろ…貴様……ぅぐっ…!」

「…」

熱く猛る腰使いやチンポとは裏腹に、イヴェンには女を嬲って喜ぶ様も満足している様子もない。

ただ仕事だからヤっている。それだけだとばかり腰を打ち付ける。

「あぁっ……♥あぁっ…♥ぅぁっ……♥」

その腰使いとチンポの大きさは女を狂わせるには十分すぎる。

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

びゅぶぶぶぅ〜っ♥♥びゅぼぼぼっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「うあああああああああーーっ!!?♥♥♥」

中出しされイったサムライは思わず腰を振るイヴェンに抱き着き、手足を使って抱き着いた。

吹雪の只中であるということを除けば、まるで愛し合う男女の逢瀬に見えなくもない。

吹雪が終わるまで数時間、執拗な中出しセックスは続いた。


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