【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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1000: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/11(木) 16:35:06.64 ID:WhRG/iyd0
みるく 「フゥフ……にゃゆよ ♡ ショォくんにょ……オクしゃんに……にゃゆ…… ♡」


 みるくの決定打は“気持ち善くしてくれる”という、女の言葉。今の痛みと不安になる感情と、気持ち善くてもっと味わいたいと思ってしまう二つの感情をの答えを解消してくれるのかも知れないと考えての答えだ。


ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」

みるく 「びゃっ ♡ ♡」


 ショウの喉が歓喜の音を鳴らし、みるくの服の下へ手を潜らせ、そのままブラをも押し上げて乳房を鷲掴みにすると、たっぷりと肉に指を食い込ませながら揉みしだく。


みるく 「あっ ♡ んんっ ♡ あっ ♡ おっぱいぃ ♡ ♡ つよぃぃ ♡ ♡ おっひゃいれひゃいみゃひゅううぅぅッ ♡ ♡」

ショウ 「夫婦になれた記念に ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れるね ♡」


 乳房を強く揉まれて悶えるみるくに挿入の宣言をすると、まだ慣らしてもいない、自慰の経験もない、未開拓のほんの隙間しかない狭い膣口へ、大物級のペニスを押し込んだ。


みるく 「ぉ゛ギ ュ ッ ッ ? ! ? ! ギ ッ ッ ッ ッ ゥ゛ぐ ッ ッ ッ ッ ! ! ? ?」

 栞  「あぁんっ ♡ ♡ イイなぁ ♡ ♡ 後でわたしにもおちんちんくださいね ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」

ショウ 「勿論、栞にもたっぷり中出ししてあげるからね ♡」

みるく 「ッ ッ ! ? ! ?」


 自分の身体の中に、熱くて硬い異物が挿入されたコトは理解できた みるくだが、下半身があまりの痛さと苦しさに襲われ、まともに声を発せず、短く荒い呼吸と涙ばかりが出てしまう。


 栞  「あらら、泣いちゃってる ♡ でもおめでとう ♡ ショウ君の正妻さんになったからには、女の幸せは保証されてるから ♡ ♡ 安心して ♡ ♡」

みるく 「〜〜ッ!! 〜〜ッッ!! ア゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ! ! ! !」


 にこりと笑う女に、何かを言おうと口を開くが、ショウのペニスが浅いところを出入りしているため、阻まれる。

こうして外から窺えば、到底幸せには見えない夫婦生活のスタートだったが、みるくの身体も心も、子宮まで堕とし、ショウに尽くす妻として幸せになった。その直ぐ後に、女の幼馴染の魔法少女もショウの妻として迎えられたらしいが、それはまた別の話。


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