【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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999: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/11(木) 16:34:36.02 ID:WhRG/iyd0
みるく 「きゃんんっ ♡ なんですかぁぁっ?!?! ソコダメぇぇぇっ ♡ ♡ 電気がビリビリしてるみたいでぇぇえっ ♡ ♡ ひぃぃぃいいっ ♡ ♡ 痛いですっ ♡ 痛いですぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「痛いだけじゃないでしょ? 気持ちぃでしょ?」

みるく 「わかんないぃぃぃ ♡ わかんないですぅぅぅううっ♡ ぁぁぁんんっ ♡ ♡ ちゅめれぇぇ ♡ カリカリしちゃぁぁぁんッ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡」


 みるくは突き出した桃尻をゆるゆると左右前後に揺らし、下肢を襲う未知の感覚から逃れようとしていた。


ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 栞とばっかりズルい ♡ ボクとも遊んでよ ♡」

みるく 「ッッ?!?! ショォく……」


 いつの間にか、みるくの背後に立つショウ。ショウは みるくのショーツの裾を捲り、ソコへ自分のペニスを潜り込ませた。


みるく 「ひゅわっ?! あ、あちゅくてぇ……か、かたいにゃにかがぁぁ…… ♡ ふゃぁあんっ ♡ ♡ ぱ、ぱんちゅにょニャカでうごいてましゅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「旦那様のおちんちんだよ ♡」

みるく 「おちんちんぉパンチユに?? きゃぅ ♡ ♡ ぁんんんんっ ♡ ♡  にゃんれぇ ♡ しょんにゃこひょぉ…… ♡ ♡」

ショウ 「みんなで裸のお付き合いをして、仲良くなりたいからだよ ♡」


 ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡ ず り ゅ り ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ ♡  


 自分の陰部を使って素股をされているが、ソレの行為の意味するところまでは理解ができていない みるくは、ショウの行為を止めることはしない。


みるく 「んんっ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ アチぃ ♡ ガクガクしひゃぅぅぅ ♡ ♡」


 初めて感じる下腹部の奥底の燃えるような熱さと、経血ではない何かが膣内から溢れ出している気配に、クスクスとこそ痒い感覚。そして、ふたりに与えられる快感はどんどん大きくなり、下肢がガクガクと震えるという、自身の身に起きている事象に みるくは不安に呑まれそうになる。


ショウ 「はぁ ♡ はぁ ♡ 素股きもちぃ ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れたい ♡ みるくおねぇさん ♡ みるくおねぇさん ♡ んぁっ ♡ ♡ 好き ♡ 好きぃぃ ♡」

みるく 「おまん……?? ぁふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ わ、わたひもぉ ♡ ショォくんシュキらよぉ…… ♡」


 前半の言葉の意味は解らなかったが、好きという言葉に返事を返す。


ショウ 「ホントッッ ♡ ♡ じゃあ、ボクと夫婦になってくれる ♡」

みるく 「フウフ?? はぅんんっ ♡ ♡ フウフってぇ?? んくぅっ ♡ ♡ おとーしゃんとおかーしゃん????」


 喜色満面の笑顔だろうことが窺えるショウの声色。しかしまたも みるくはショウの言葉に頭を悩ませる。突然の“夫婦になってくれる”という問いに戸惑う。


 栞  「わたしもショウ君の二番目の奥さんだよ ♡ 一番目の奥さんは貴女 ♡」

みるく 「????」


 “二番目の奥さん”を自称している女が“一番目の奥さんはみるく”だと順序の概念がおかしい身の覚えのない言われ、みるくは身体の辛さもあってか、頭から煙をあげそうなくらいグチャグチャになっている。

 栞  「毎日腰が抜けちゃうまで ♡ たくさぁん気持ちイイコト、旦那様がしてくれるよ ♡」

 栞  「おまんこにおちんちん挿入れてもらうとね ♡ 今よりずっと気持ちヨくて ♡ ずっとずっと幸せな気分になれちゃうんだよ ♡ 一緒に気持ちヨくしてもらっちゃおーよ ♡」

みるく 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ イヒャいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ ひぃぃぃんっ ♡ ♡ にゃにかきてりゅぅぅううっ ♡ ♡ こぁいぃ ♡ やめへくやひゃいぃぃっ ♡ ♡ いやぁあああっ ♡ ♡」


 栞は包皮を押し上げ、膨らむクリトリス本体を空気に晒した。初めて触れられ、勃起したクリトリスは過敏で、痛みが走る。しかし、同時に甘い疼きを覚え、続けて欲しくもある。
 困惑の渦に放り込まれ、一方的に答えを求められるという理不尽で不憫な状況であっても、みるくはショウの気持ちに答えようと真摯に頭を働かせようとする。

 自分を好きだと言ってくれるショウの好意を否定したくはない。けれど、恋人でもなく一足飛びに夫婦になるというのは早計過ぎる。みるくは答えに窮する。


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