【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/22(土) 21:17:48.54 ID:9wVdJ4FO0
マリア 「ぁんんんああんっ ♡ ♡ や、やはりラキアさんの締め付けは ♡ きゃふんっ ♡ ♡ く、癖になってぇ…… ♡ ♡ 夢中にぃ ♡ ♡ これでは教祖失格ですぅぅぅ ♡ ♡」
ラキア 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ふ ぎ ゅ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ま゛っ れ゛ぇ ♡ ♡ ま゛ぁ゛ぁ゛っ …… ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ど っ ち ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ん っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「キ ァ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアに子宮口を責め立てられ続け、ラキアは何度も絶頂を味わい、口が閉じられず、舌を限界まで伸ばしてしまう。昂まっているマリアは、ラキアの舌を眺めていると、徐に背中のファスナーを下ろし、色も形も美しく、総てを包み込んでしまうような、たわわに実る慈母の乳房を露わにした。
マリア 「ふふふっ ♡ ラキアさん ♡ 私の母乳でもいかがですか?」
ラキアの上体を起こし、小さな乳頭をラキアの舌に触れさせた。
ラキア 「むぁう ♡ んちゅぅ ♡ ちゅぷぅ ♡ ちゅくちゅく ♡ んっく ♡ んむぅ ♡ ♡」
ラキアは大きく口を開け、夢中になって舌を使って乳腺を刺激しながら乳頭に吸い付いた。その表情は下心ではなく、純粋に安心しきった、安らかな子供の顔で母乳を飲んでいる。
マリア 「んんんんんっ ♡ ♡ どうしてぇ ♡ んぁぁぁんんっ ♡ ♡ こんなに気持ち善くなってしまうのでしょぉ ♡ ♡ こんなのダメですのに ♡ ダメなのにぃぃいいっ ♡」
マリア 「ぁぁあきゃぅぅんゃああぁぁんっ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ず び ゅ ど び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ り ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡
マリアはラキアのペニスの締め付けだけでなく、舌使いにまで酔いしれ、下心と母性の板挟みになりながら、ラキアの膣内へと滾る精子を注ぎ込んだ。
ラキア 「んんんんくぅぅぅぅんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリア 「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
熱い精液を注がれ、一際強くペニスを締め付ける絶頂を迎えたラキアは、乳頭を吸う力も強まってしまう。その強さが快感なマリアは、下腹部からくる震えと共に、ビュクビュクとなかなか治らない、長い長い射精をラキアの膣内で行った。
ラキア 「ぷひゃぁ…… ♡ ♡ きょーひょひゃみゃにょボニューおいちぃ ♡ ♡ シェーシもあちゅくれキモチィ…… ♡ ♡」
甘い母乳を夢中で味わっていたラキアは、乳頭から唇を離すと、マリアへ無邪気に微笑む。
マリア 「ん ♡ そうですか ♡ ♡」
マリアは動揺をみせながらも、ラキアから身体を離し、居住まいを正す。
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