【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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164: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/26(水) 18:21:08.86 ID:ttJ0/lSd0
ラキア 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ え゛あ゛ッ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛ん゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡


 栞  「んっふふふっ ♡ ♡ ケツマンコでイッちゃったねぇ ♡ ♡ 肉壁が指をギュギュッて圧し潰してくる ♡ ♡」

ラキア 「ひゅぁ…… ♡ ♡ イ゛ッ ひ ゃ あ゛…… ♡ ♡」

 栞  「ちょっと身体離すね。わたしもお湯浴びるから」

ラキア 「んぁい ♡」


 感無量といった表情で、ぐったりと栞の乳房に頭を預けるラキアを、惜しみながらも自分から離し、お湯を身体にかけ、簡易的に汚れを落とす。身体の上を水ざ流れ落ちる光景に、ラキアの視線は釘付けになっている。そんなラキアに、栞は腰を屈め、微笑みながら両手を広げる。


 栞  「おいで、あきら君 ♡」

ラキア 「ん ♡」


 栞が腰を屈めたことで、お互いの乳房がぶつかり合い、身体がぽいんと跳ね返えってから圧し潰れる。


 栞  「ボディーソープも使って洗ってこーね ♡」


 ボディーソープを重ね合わせた両乳房の境目にニプッシュずつ垂らし、ラキアの腰に腕を回すと、栞は身体を大きく上下させ、自分達の身体を使ってボディーソープを泡立てていく。


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