【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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165: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/26(水) 18:21:45.37 ID:ttJ0/lSd0
ラキア 「ひゃうんっ ♡ ♡ ほぁぁっ ♡ ♡ きもひぃ ♡ ♡ オエとちおいにょおっひゃい ♡ ♡ にゅゆにゅゆぅぅ ♡ ♡ 」

 栞  「うん ♡ んぁはぁっ ♡ わたし達のおっぱい泡だらけでヌルヌル滑るの気持ちイイね ♡ ♡」


 スベスベと瑞々しい柔肌が、ボディーソープのぬるつきで、乳房同士が磁石が反発するようにスルンスルンと交差する。摩擦が少ないために、密着度も低くく、もどかしい快感にふたりは身悶える。


 栞  「わたしのおっぱいで、あきら君のおっぱい挟んじゃお ♡」

ラキア 「ふにゃっ ♡ ♡ オエにょおっひゃいあ ♡ ちおりにょおっひゃいれ ♡ シャンドしゃえひゃっは ♡」


 栞は自分の長い乳房を持ち上げると、ラキアの丸く、ボールのような乳房を挟み込み、まるでパイズリをするように、ラキアの乳房を摩擦する。


ラキア 「おっひゃいにょパイジュリぃッ ♡ ♡ こんにゃにょはんしょくらろぉぉ ♡ ♡」

 栞  「んっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ おっぱいパイズリ ♡ 視覚、感覚、どっちもサイコー ♡ ぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」


 形は違えど、どっぷりと大きく膨らんだ乳房は、擦れあう度に柔らかく歪み、大迫力の波を作って揺れている。視覚的な興奮を煽られ、下腹部がじゅんっと熱くなり、頭の奥が痺れてくる頃、充分な泡が増え、ふたりの乳房の肌色が消える。


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