【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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200: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 23:05:39.72 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「コレも撮っておくね ♡」


 フィルシア君は携帯機を取り出し、録画ボタンを押すと、空いた手の指をおまんこに挿入する。


アリサ 「んっ ♡ んふんっ ♡ ぁっ〜〜〜〜 ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゅ ぷ ん っ ♡


 フィルシア君の小さな細い指が、俺が処女膜を破ってそう間もない、小さなおまんこに挿入り込み、甘く可愛らしい、鼻にかかった興奮した吐息がフィルシアくんから漏れ聴こえる。しっかり我慢できてないですが、俺も興奮できるので、止めたくはない。


拓 務 (このまま誰も来ませんように……)


 ささやかな願いを込めながら、裏筋やカリを刺激する。俺が扱く様をしっかり観てオカズにしていたフィルシア君は、にんまりと口許を吊り上げながら、俺のチンコにフォーカスを充てはじめた。


アリサ 「ッッ ♡ ♡」

拓 務 「あの……♡ 俺は撮んないで…… ♡ っ ♡ もらえませんか…… ♡」


 俺の頼みに、フィルシア君は舌を出して拒んだ。


アリサ 「コレは ♡ ッッ ♡ ♡ ボクの ♡ ぁッッ ♡ ♡ オカズだもん ♡」


 フィルシア君は瞳を細めてクスクス笑う。クッ!! あまりにも可愛い過ぎて尊死しかねんっ!! いや、したね!! 死んだ! 俺、死んだわ……!! 犯人はフィルシア君です。 フィルシア君の可愛さこそが犯人。


拓 務 「イキそ…… ♡」

アリサ 「わはっ ♡」


 俺の絶頂宣言に喜ぶと、俺のチンコにカメラを向けたフィルシア君は、亀頭にしゃぶりついた。とはいっても、亀頭の半分も咥えられてないですけどね。そんなことをしながらも、しっかりとオナニーは続け、音を立てないようにゆっくりとおまんこから指の抜き差しをしている。頑張って音がしないように、控えめなオナニーしてるのって、なんかクる ♡


 ちゅむぅぅぅっ ♡


拓 務 「ぉっ ♡ ♡ フィルシア君…… ♡ ♡ そんなんじゃほとんど溢しますよ ♡ ♡」

アリサ 「ちゅろちゅろちゅろろろっ ♡ ♡」

拓 務 「〜〜ッッ ♡ ♡」


 フィルシア君は声を出さないために、射精を促すために舌先で鈴口を擽られる。好きな女の子からこんなことされて、欲情しない男なんていようか? グラグラと沸き立つように、興奮と快感に腰がジンと痺れて射精感が込み上げる。


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