【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/29(土) 23:07:58.70 ID:Xcq0fcpx0
拓 務 「お口に射精しますよ、フィルシア君 ♡」
アリサ 「ぬりゅりゅりゅぅぅっ ♡ ♡」
拓 務 「くぅ……っ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
アリサ 「む゛ご ゔ っ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ む゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
拓 務 「ヤバ…… ♡ 口から噴き溢して…… ♡ エロ……ッ ♡ ♡」
タマの中でフィルシア君への劣情で煮え滾った熱々の精液を、フィルシア君本人の口の中へと注ぎ込む。しかし、やはり不完全な咥え込みと、射精の勢いを受け止めきれなかったフィルシア君の口から、くぐもった声と一緒に精液がゴポゴポと噴き出された。その瞬間、フィルシア君はオナニーをやめ、両手で俺の精液を溢さないようにと、両手で受け止めようとしている。ビタビタと精液がフィルシア君の小さな掌に落ちて汚していく。フィルシア君の顔に飛び散って汚れ、口周りはどろどろと酷い有様だ。なんか、この場面だけみたら、ホントにレイプしてるみたいだな。
アリサ 「ぢゅちゅるんっ ♡ ぐちゅむむっ ♡ むちゅちゅっ ♡」
フィルシア君は受け止め切れないのが不服なのか、眉間に皺を寄せながら精液を咀嚼しながら嚥下しているようです。
アリサ 「んれぇぇぇ…… ♡ ♡」
飲み終えたフィルシア君は、次のは唾液を性液の上に垂らしはじめた。どうしてそんなことをしたのかと思ったが、なるべく音を出さずに飲み干そうとしたらしい。顔を上げ、器にしていた掌の中の性液を流し込んだ。なかなか綺麗に口の中に入ってくれず、顎や首筋へと流れてしまっている。
アリサ 「むふーっ ♡」
垂れてしまった精液を指で掬いとって、ペロペロと舐め取って味わい尽くすと、満足そうな満面の笑顔を俺に向けると、俺の竿についている分も舐め取ってお掃除してくれた。俺の恋人……尊い……。頭を撫でてから、犬を褒めるように、頬っぺたに両手を添えてうりうりと撫でくる。
アリサ 「♡ ♡」
嬉しそうな笑顔に心臓が止まりそうだ……。ここで俺が死んだら、犯人はフィルシア君の笑顔。
次の展開を安価↓
1:これ以身体に負担はかけたくないのでアリサの服を着せる
2: ゴム着けて蓋の上で抱き合いながら挿入 ♡
3:ゴム着けて脚が動かないので蓋の上でだらんとうつ伏せからの腰を持ち上げてポルチオ刺激しながらバック ♡
4:自由安価
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