【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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229: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/04(金) 01:52:14.30 ID:JFNA7LbQ0
マリア 「とはいえ、少しの時短をしますね」


 マリアは天音の腰に片手を添え、もう片方でペニスを天音のアナルに充てがう。


マリア 「まずは、尖端だけ挿入して解していきます」


 に ゅ ち ゅ ん っ ♡


天 音 「ふわぅっ?!?!」


 さすがの天音も、アナルへの異物の侵入に、強張り動きを止める。困惑に顔を左右に振るが、マリアの距離が近過ぎて正体の確認ができない。


天 音 「はぇっ?! んなっ?! へぇっ?!?!」

マリア 「安心してください。私が治療をするだけですので。その興奮も直ぐに鎮まりますよ」

天 音 「マィアひゃまれひひゃは ♡ は、はーくこにょ ♡ ふしだやにゃコーイを ♡ みにゃしゃんにょまえれ ♡ しゃらしれしまうわらひお ♡ とめひぇくりゃひゃいぃぃ ♡ ♡」


 “止めてくれ”と言いながらも、その腰は止まらない。そして驚くことに、天音が動けば、直ぐにでもマリアの亀頭がブルンッと大きく撓りながら抜けてしまいそうなものだが、マリアの亀頭の先端は、まるで天音のアナルと接着されているかのように抜けない。


 ぬ ち ゅ っ ♡ ぽ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ぽ ち ゅ っ ぽ っ ♡ む ち ゅ る っ ♡


天 音 「んくっ ♡ ♡ ふほっ ♡ ♡ みゃ、みゃえもうしぉも ♡ ぉひゅ ♡ ♡ きもひぃれひゅうぅぅっ ♡ ♡」


 天音は普段の清楚さを欠いた、雌の顔をして甘く媚びた雌の声で吼える。


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