【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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230: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/04(金) 13:49:19.75 ID:JFNA7LbQ0
 神獣からの治療を終えた患者の男が、控えている修道士に先導され、天音とマリアの行為を、じっくりと観覧したいのだろう、邪な視線をふたりに浴びせながら通りがける。可憐な美少女ふたりがくんずほぐれつしているのだから、気になってしまうのも当然だろう。ひとりは角オナに執心し、懸命に陰部を抉り、もうひとりは男が見ても震えがくるような、それはそれは立派なペニスを生やし、手前の美少女のアナルにそのペニスを充がっている奇妙な構図であれば、尚のこと。


マリア 「どうかお気を付けて」


 マリアは天音のアナルを掘削するための下準備に励みつつも、ニコリと後光が差すような眩しい笑顔を向けて患者を見送る。すると、あれだけ食い気味に視線を寄越していた男の邪な視線が丸くなる。マリアのパッシブスキルで邪な思想を削ぎ落とされたらしい。修道士に引き連れられ、部屋を後にする。


天 音 「ぁぁぁぁっ ♡ ♡ み、みりゃえてしみゃいみゃひひゃぁぁっ ♡ ♡ こ、こにょよーにゃ ♡ はしたにゃひ ♡ んぐぅっ ♡ ♡ しゅがたぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ っ ♡ ♡


 あられもない、恥ずかしい痴態を、視姦同然のねっとりとした目付きで観られてしまった羞恥心に、天音は量、勢い共に凄まじい潮を噴く。みるみる制服のスカートの中と下半身、そして角オナに使われるチェストが、天音の潮でシトシトに濡れてしまう。


天 音 「ぁはっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ぁはっ ♡ ♡ ぁんあああっ ♡ ♡」

マリア 「ふふっ ♡ 慰める姿を観られてしまうことが、とても気持ちヨかったのですね ♡」


 天音のアナルが解れてきたのを感じとったマリアは、グッと腰を入れて亀頭の半分を挿入する。マリアのペニスが触れている場所が熱く、気持ちが善い。はじめてのアナル経験が、全てが快感に置換されてしまうマリア相手では、調教なしでもイけると勘違いをしてしまうことだろう。


天 音 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ は い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ じ ぜ ん゛が ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」


 男の邪な視線を思い出す。天音の下腹部がキュンキュンと締め付けられるような疼きに、膣内の精液が愛液に押し出され、そこへチェストの角でぷちゅぷちゅとショーツから、この部屋にいるであろう、何人もの、誰のモノかもわからない精液が染み出し、チェストに付着する。


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