【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/11(金) 19:55:37.17 ID:7SmcuhVz0
栞 「ちゃあんと……我慢してね……?」
ラキア 「むぃっ?! ぁぁあぅはぅあああん……っ ♡ ♡ くひゅぐっ……ひゃぁぁああんぅぅああ……っっ ♡ ♡」
目隠しをしているため、ファーストタッチの驚き方はかなり大きい。ラキアの身体が跳ね、豊乳が波を打って暴れる様は愉快であり、栞の気も僅かに晴れる。
ラキアは片側の乳頭を、表面だけを指の腹で愛撫され、微細で焦ったい感覚に、声よりも吐息ばかりが漏れ出し、手脚が動かせないため、代わり頭が動き、後頭部を床に擦り付けてもどかしさを誤魔化す。自分の精液の臭いに発情していることもあり、膣内はペニスを切望し、膣粘膜がキュウッとキツく引き締まり、次にはふにゃりと緩ませるという、空い空締めを繰り返す。
栞 「おちんちん欲しいね? おまんこ熱くて、エッチなお汁でぐしょぐしょウズウズ切ないね? 乳首ももっと強く虐めて欲しいよね?」
ラキア 「んんんんんくふぅぅぅんんんっ ♡ ♡」
頷いてしまいそうなところを、ラキアは思い留まる。栞に“我慢しろ”と言われているからには、この質問に肯定してはいけない。そう判断する。
栞 「……賢いラキアにはこっちの乳首も撫でてあげようね」
ラキア 「ぁぅぅうあああはぁぁあ……っ ♡ ♡」
触れて欲しそうにピンッと立ち上がっていながら、ずっとお預けをくっていた乳頭に、ようやく栞の指がやんわりと摘まむと、両方の乳頭はスリスリと愛撫されることに喜んでいるのだろう。よりその身を伸ばし、硬くする。
ラキアの声はより高く、切迫詰まったモノに変わる。背筋がビクビクと浮き沈みし、その度に軽く摘まれている乳頭で乳房も吊られたり下りたりしている。
栞 「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちろちろ ♡ ♡ ぐにぃー ♡ ♡ ぐにっ ♡ ♡ ぐにぃぃー ♡ ♡」
ラキア 「んひゃぁっ ♡ ♡ んぇへぇぇぇふぁぁぁんへぁぁんっ ♡ ♡」
ラキアの声が、これまで聴いたことのない喘ぎ声を発する。力の抜けた、腑抜けた、間抜けな、鼻にかかった、甘ったるく情け無い声。情けなく聴こえる理由は、声の高低差が原因だろう。
栞はラキアのクリトリスの包皮の上からキスを施し、舌先でつついていたのだが、その下に隠されている突起を暴こうと、舌で包皮を押し上げる。押し上げられるのと同時に、ラキアの唇からも舌が伸び、卑猥にフルフルと震える。
紅く染まった肢体に、珠の汗が浮いて輝き、やまない淫らな声に、煽情的で艶かしい表情。以前にも思った“自分にペニスがついていれば、孕ませられるのに”という思想が蘇る。
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