【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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260: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/11(金) 19:59:24.43 ID:7SmcuhVz0
 栞  「クリ、スゴく勃起してるね」

ラキア 「ひきゅっ ♡ ♡ んっくぅんっ ♡ ♡」


 唇を離すと、栞の指がクリトリスを触る。赤みが差し、ぷっくりと膨らみ突出したクリトリスは、ラキアの感度を底上げする役割を果たす。


 栞  「つまりは、ラキアのおまんこはもう交尾の準備できてるって言ってる。精子が欲しい、子供を宿したいって言ってる」


 中で繋がっている性感帯へ刺激をと届かせようと、指の腹でトントンと尖端を叩いてやる。


ラキア 「ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 膣内の一点が熱くなり、尿意に似た感覚と共に会陰が疼いて愛液がじゅんっと滲み出し、肉尻がキュッと締まる。


 栞  「男の子じゃなくて、ゴメンね……種子をあげられなくて、ゴメンね……愛してしまってゴメンなさい……」

ラキア 「ん゛ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「…………いつものケツマンコでイッちゃおっか」


 ず ぷ ぷ に ゅ ぶ ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「ぎ ゃ び っ ♡ ♡」


 声をかけながら、ラキアのアナルへと指を挿入する。声がけと同時の挿入に、ラキアの身体が大きくビクンッと跳ね、舌を伸ばしながら下品な嬌声を発する。男の姿と変わらない、知り尽くした腸壁。以前よりも柔らかくなり、異物を排除しようとする押し出そうとする締め付けはなくなり、すり寄り、甘える締め付けに変わっている。


ラキア 「ん゛お゛お゛ぉ゛お゛ん゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛っ っ ♡ ♡ ふ ぁ゛ぇ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 アイマスクでラキアの瞳が見えないが、口許のだらしない笑顔から、快感に潤んで蕩けてしまっているだろうと推測する。


 栞  「だらしないお口可愛い……あきら君……好きだよ……ん……? あれ?」


 こ り ゅ っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


 栞は頭に疑問符を浮かべ、ないはずのモノがラキアに備わっているソコを、何度も確認するように愛撫する。


ラキア 「ぎ ゃ ぴ っ ♡ ♡ グ リ゛が ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ジ ィ゛ジ ィ゛♡ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぼ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ラキアの反応で栞は確信する。女体であるラキアにないはずの前立腺が備わっている。ラキアの腰が恥丘から引っ張られるようにビクンッと跳ね上がる。


 栞  「ラキアの姿なのに、前立腺があるなんて……どこまでドスケベになっちゃうつもりなの? あきら君?」

ラキア 「オ゛ッ ッ ♡ ♡」



ラキアが噴いたのは?安価↓
1:潮 ♡
2:おちっこ ♡


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