【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/14(月) 23:01:57.96 ID:xL5D2P3D0
吉 美 「おはようございますっ! さぁ! 今日も元気にHRをはじめて行きますよッ!!」
教卓に立にも踏み台が必要な程の低身長、おっとり系童顔の合法ロリ教師である、担任の萌木 吉美は、多数の眠気漂う朝の教室に、ハキハキとした発声で挨拶ををすることにより、清涼感を与えた。
吉 美 「今日はなんとなんと! 転校生の紹介からです!!」
生 徒 「おおーっ!!」
吉 美 「四之宮さん、どーぞー」
どよめく教室内。呼ばれた生徒が教室に入って来ると、主に男子生徒の声が大きくなる。
先ず、驚くのはその身長とガタイ。教室の扉スレスレな程の長身を備えた肉体が覗き、次に目に入ったのは、立派に発育している胸部。制服がパツパツで、今にも弾けてしまいそうな乳房に、男子生徒が歓声に湧く。そして容姿。彼女の美貌に、教室は熱狂の渦に包まれた。自信に満ちた表情、真っ直ぐな視線は、生命力の強さを感じさせる。
四之宮と呼ばれた、長身の少女はひとつお辞儀をする。
吉 美 「それじゃあ、自己紹介をお願いできますか?」
薫 「はい。四之宮 薫です。コレから皆さん、宜しくお願いします」
吉美に負けないハキハキとした声に、薫の存在感が増す。
吉 美 「四之宮さんは一番後ろの席にどうぞ」
薫 「はい」
吉美に示された一番後ろの空いた席が、薫の席になるようだ。生徒の視線を一身に浴びる中、あきらの隣を通り過ぎる際、薫が紙切れを乗せた。
あきら 「ん?」
チラッと何気ない風を装いながら、その紙を見る。
“あなたの生まれの星で仕える従者です。戦闘の増員で参りました。お昼休みに屋上でお話ししましょう”
あきらは片眉を上げ、その紙をしまう。
あきら(……そらそーだわな……情けねぇ、無様な闘いしかしてねーもん……)
そう自嘲しながらも尚、アナルを圧迫しているプラグを締め付け、腸壁に擦り付けて密かな快感を得て悦に浸り、身体を震わせると、転校生のことよりも、次の休み時間、栞にローションを塗り直されることに胸を馳せHRをやり過ごした。
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