【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/14(月) 23:02:43.05 ID:xL5D2P3D0
栞 「それじゃあ、四之宮さんは、あきら君の母星の人ってこと?」
あきら 「そぉぉぉ ♡ みたいぃ ♡ ぴょぉぉぉんんんぅぅっ ♡ ♡」
栞に臀部を向け、アナルにローションを塗り足されながら、後ろからペニスを扱かれている。アナルプラグの尻尾はうさぎであるが、根元から先端に向けて指を滑られせている栞の手付きは、まるで乳搾りのようである。
あきら 「ゴビにぴょんはぁ ♡ ムリだぁってぇぇっ ♡ ぁっ ♡ んぴょッ ♡ ♡ ぴょっ ♡ ♡ ぴょぉぉっ ♡ ♡」
栞 「ぴょんぴょん言って恥ずかしがる あきら君、サイコー ♡ ♡」
あきら 「んぁあっ ♡ ♡ しぉりのヘンタイぃぃぃっ ♡ ♡ ぴょっ ♡ びょぉぉぉんんんんっ ♡ ぴッッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ る る ど び ゅ る る っ ♡ ♡
蓋を開けた便器の中へ、あきらの精液が飛び込み、水に沈んでいく。
栞 「わたしが変態なのは、あきら君の所為なんだからね ♡」
ず に ゅ ぶ っ ♡
あきら 「ンぴゃッ ♡ ♡」
うさぎの尻尾付きのアナルプラグを挿入された あきらは.腰を突き上げたまま、ズルズルと蓋を閉めながらその上に頭を乗せる。
栞 「勿論、私も話に参加するからね。四之宮さんが良ければ、ローションの塗り直ししながら」
あきら 「しょこは ♡ しゃしゅやに ♡ ひゃめよ? んんぁぁんっ ♡ ♡」
栞 「だって、あきら君のアナルが乾いちゃって、アナルプラグで傷付いたら嫌だもんっ!! 後、語尾ね!」
ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡ じ ゅ ぼ っ じ ゅ ぼ っ ♡
あきら 「ぉ゛ひ ッ ッ ♡ ♡」
アナルプラグを抜き差しされ、あきらの突き上がっている腰がガクガクと卑猥に揺れ動く。栞はうっとりとその様を眺めて恍惚の溜息を吐く。
栞 「お返事は?」
あきら 「わ゛が゛り゛ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
栞 「違うよね?」
トントンッ ♡ ぐりぐりぐりんっ ♡
あきら 「ピョッ ♡ ぴょんぴょんぴょんんんひゃあああっ ♡ ♡」
栞 「んふっ ♡ 素直なうさちゃん ♡ かーいーねー ♡」
満足そうに笑う栞に頭を撫でられ、あきらも幸せそうにだらしなく笑った。
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