【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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310: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/17(木) 21:44:29.67 ID:cCyiLlZU0
 薫は勢いよく立ち上がり、荒い吐息と、ギラつく瞳で栞を見下ろすと、徐にスカートに両手を入れ、下着を脱ぎ始める。


 薫  「お、お下品、に……っ! ハーッ ♡ ハーッ ♡ おね、だり……っ!」

 栞  「あらあらあらあらぁ ♡ まぁまぁまぁまぁ ♡」


 思いきりのある薫の脱衣に、栞は空いた手を口許に充てて愉しそうに笑う。しかし、その手を直ぐに薫が取ってしまう。


 栞  「あらぁ?」


 膝下にまで下げられたスパッツとショーツ。スカートを捲くし上げ、黒いショーツを履いているように見えてしまう程の陰毛を携えた陰部を栞の前に晒すと、後ろを向いて引き締まっている肉尻を突き出し、栞の手を割れ目に沿わせて擦り付けてみせた。アナルの窪みと、柔らかな毛質の陰毛の感触が伝わり、栞の血が騒ぎだす。


 薫  「わ、私のケツマンコを…… ♡ 及川さんの手で……グチョグチョに…… ♡ 掻きまわして…… ♡ はっ ♡ ♡ ふっ ♡ ♡」

 薫  「今の私を壊して ♡ ラキア様のようにケツマンコで大胆に ♡ んっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡ お下品に鳴いておねだりできるように ♡ 仕立て上げて ♡ ください ♡」


 今の薫の精一杯の下品なおねだりなのだろう。自ら栞の手を取り、肉尻を突き出しながらアナルを刺激する様は、確かに下品極まりない。今日のところは及第点として、栞は満足する。


 栞  「今日のところは合格にしてあげる ♡ ローション塗るから待ってね ♡」

 薫  「んひゃぁぁああんっ ♡」


 栞の手が前にまで伸び、陰毛越しに恥丘、割れ目、アナルへと擽る手付きで下っていく。薫の膝が落ち、フルフルと肉尻が卑猥に揺れた、


 栞  「んふっ ♡ お尻の揺れが絶景ぃぃん ♡ あきら君、ちょっとだけ指抜いちゃうね ♡ あ、四之宮さんのケツマンコも気持ちヨくしてあげなきゃだから、乳首寂しいよね ♡ オナニーとチクニーで寂しさ紛らわせてね ♡」

あきら 「わ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡ ヂ ン゛ゴ の゛オ゛ナ゛ニ゛ー ♡ ひ ざ じ ♡ ぶ り゛い゛ぃ゛♡ ゔ っ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは剥がされかけになっている絆創膏を取り、すっかりと厚みの増してしまっている乳頭を摘んで圧し潰し、ペニスを握り、先走りを亀頭絡ませてから、根元から尖端へと、全体的に扱いて、汚く喘ぐ。後ろを向いているため、あきらが具体的にどうしているのかは見えていないが、耳に入る聴くに耐えない、喘ぎ声というには低く汚い濁声に、薫の下腹部は期待に満ち、早く挿入されたいと逸り、焦ったさに疼いて仕方がない。


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