【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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311: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/17(木) 22:42:46.73 ID:cCyiLlZU0
 ぷちゅるるっ ♡ ちゃぷっ ♡


 栞  「〜♪♪ それじゃあ、スカートが落ちないように、スカートの裾は口に咥えちゃおっか ♡」

 薫  「? はい……」
 

 栞はローションをたっぷりと掌に取り、薫に指示をする。スカートを落ちないようにするならば、手で抑えるなりした方がいいのでは?と疑問を抱くが、言われた通りにスカートの裾を口に咥える。


 栞  「じゃあ、お尻のお肉を両手でパカって開いちゃって ♡ わたしにアナルがよーく見えるようにしてね ♡」

 薫  「む゛っ ! ?」


 スカートの裾を咥える理由を理解した薫は、顔を真っ赤に染める。ドキドキと早鐘を打つ心臓。急激な体温の上昇に噴き出す汗。薫は生唾を飲み込んで両手で肉尻を下から持ち上げるようにし、そこからぐにぃっと左右に開帳させ、窄まるアナルを栞へ見せつけた。


 薫  「む゛ー ッ ♡ ゔ ー ッ ♡」


 恥ずかしさにキュッとさらに窄まったアナルに、小刻みに震えながら唸る薫の様子に、栞のムラムラは最高潮に届く。


 栞  「調教し甲斐のありそうなお尻 ♡ 堪んない ♡」

 薫  「ん゛ぎ ぅ゛っ ♡」


 栞は舌舐めずりをすると、冷たいローションを塗った掌を肉尻の割れ目からアナル、会陰にかけてべっとりと塗りつける。触れられたことより、ローションの冷たさに驚いた薫は、鳥肌を立てながら、ビクビクビクッと身体を震わせ、アナルを固く窄めてしまう。


 栞  「んふっ ♡ そんなに力入れちゃったら、解せないよ ♡ 力抜いて ♡」

 薫  「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ん゛む゛ん゛…… ♡ ん゛ぅ゛……っ ♡」


 フルフルと震えながら、臀部の力を抜き、一度パクッとアナルが小さく開いた。


 栞  「後ね? もっと腰を落として、ケツマンコを弄り易くして欲しいなぁ ♡」

 薫  「ん゛…… ♡ ん゛ぐ…… ♡」


 薫はしばし悩んだ末、ガニ股になって腰を落とした。情けなく肉尻が突き出される形になり、ときおりヒクつく丸見えのアナルが、薫の無様さと淫猥さを引き上げている。


 栞  「あはぁんっ ♡ とってもいいよ四之宮さぁん ♡ とってもお下品で破廉恥だよぉっ ♡」

 薫  「む゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 弾む栞の声に、アナルの周囲をクルクルと指が這い周回しているのが解る。自分の恥ずかしいあられもない姿を、心から悦び、愉しんでいるのだと思うと、恥ずかしいはずなのに、脳と子宮が蕩けてしまいそうな、気持ちの善い湯に浸かっていくような心地に引き込まれていく。


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