【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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312: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/18(金) 01:32:45.00 ID:M8fKMlAr0
 栞の指が、アナルの縁の皺を伸ばすように僅かに押しながら指を滑らせれば、アナルの奥が熱を持ち、キュッと収縮したかと思えば、むず痒さが芽生える。


 薫  「も゛ご っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「四之宮さんの陰毛にローション吸われちゃうから、たぁぁぁぁっぷりと塗り塗りしないとだぁ ♡」

 薫  「ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぶ も゛っ ♡ ♡ も゛っ ♡ ♡」


 再び冷たいローションが陰部に塗り込まれる。プツプツと鳥肌を立て、ヒクンッと腰が跳ねて揺れ動き、ガニ股にしている膝がガクガクと笑いだす。


 薫  「ン゛ブ ー ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ー ッ ♡ ♡」


 口はスカートを咥えているため、鼻呼吸をしていた薫の鼻息が荒くなる。



次の展開を安価↓
1:爪先立ちでも踏ん張って立ち続けるのを頑張るも快感で限界でお尻を突き出して突っ伏しちゃう ♡
2:そのまま指を出し入れしよっか ♡と栞の提案でスクワットでアナルぢゅこぢゅこ ♡
3:栞に言葉責めされながら2(言葉責め併記)
4:自由安価


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