【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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315: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/18(金) 17:16:24.46 ID:M8fKMlAr0
 栞  「今から指を中に挿入れちゃうんだけどー……」


 ぷ ち ゅ っ ♡ ぐ り ん ぐ り ん ッ ♡ ぽ ち ゅ んっ ♡ ぐ ゅ ん ぐ り ゅ ん ッ ♡


 薫  「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」


 薫のアナルに、指のほんの先端だけをつぷっと挿入させ、グリグリと指を回転させる。


 栞  「戦闘要員でここに来たんだったら、スクワットしながら、わたしの指を抜き差しして鍛えちゃおうよ ♡ 気持ちヨくなれて、強くもなれちゃって、一石二鳥 ♡」


 ず ぶ ぶ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ ぅ っ ♡


 薫  「ン゛ヴ ッ ? ! ム゛ッ ♡ ♡ ム゛ゴ ッ ♡ ♡」


 ゆっくりと栞の指が、薫のまだ充分に解れていない、硬くキツい腸内に侵入する。異物の侵入に、薫の瞳が見開き、身震いする。腸壁が指をグイグイと締めあげ、追い出そうと蠢く。


 栞  「腸内が傷ついちゃったら大変だから、無理に押し込まないように、ゆぅっくり……腰を落として、ゆぅっくり……腰を上げてねぇ ♡」

 薫  「ぅ゛っ ♡ ぅ゛ぶ ぅ゛っ ♡」


 はじめてのアナルに入り込んだ異物に抗う腸壁の感触を愉しむ栞は、身体を薫の方へ向け、あきらを抱き寄せる。


 栞  「あきら君 ♡ あきら君 ♡ あきら君の従者の四之宮さんが、あきら君のために強くなろうと頑張ってるよ ♡ 一緒に頑張ってる姿を観てあげよ ♡」

 薫 「も゛っ ! ?」

あきら 「ぢゅぢゅっ ♡ ちゅむちゅむ……っ ♡ げぶっ ♡ ♡ んー??」


 射精した自分の精液を興奮しながら舐め取っていた あきらは、栞の膝の股座に招かれ、おくびを出しながら座り込む。
 薫の全身に脂汗がプツプツと滲み出し薫の分厚い肉の装甲を突き破ってしまいそうなほど心臓が乱れ打つ。これから仕えていく相手の目の前で、はしたなく両手で肉尻を割り、ケツ穴をおっ拡げている状況に、薫の頭は羞恥心で煮え滾り、ショートする。


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