【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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316: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/18(金) 20:50:12.37 ID:M8fKMlAr0
 栞  「あきら君のケツマンコも一緒に可愛がってあげるから、寂しくないよ ♡ 安心してね ♡」

あきら 「はやく ♡ はやく ♡ しおりぃ ♡ ♡ はやくぅ ♡ ♡」


 笑う膝でプルプル震えながら停止している薫を尻目に、あきらにローションを手渡し、栞の手にソレを出させると、直ぐにぬちゃぬちゃと あきらのアナルを摩り、ずぷりと指を挿し入れた。


 栞  「ほーら ♡ わたしの指があきら君のケツマンコにはいりますよー ♡」


 ぶ ち ゅ ち ゅ ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゃ ぁ っ ♡


あきら 「ぬ゛ぐ ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡」

 薫  「ッ?!?!?!」


 悦楽の吐息と絶叫。腸壁は栞の指を離すまいと、つぷつぷと奥へ奥へと誘い飲み込んでいく。
 あきらの低く始まり、徐々に高くなる不気味な悲鳴を聴いた薫が、ビクッと肩とアナルを強張らせた。


 栞  「ほらほら ♡ あきら君が観てるんだから ♡ おサボりはダメだよ ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぅ ぅ ♡


 薫  「ぼ お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ぅ゛っ ♡ ♡」


  ショートしている間、指が僅かに馴染んだのか、異物感が緩和され、栞の指の動きを拾いはじめ、追い出す動きから、抱き込むような動きに変わる。その変化を薫自身も気付き、スカートの裾を口から離してしまう。


 薫  「ぉ゛…… っ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛お゛お゛お゛ん゛ん゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 ゆっくりと震える腰を落とし、栞の指を自らアナルへと招き入れ、ゆっくりと腰を上げると、離れ難いと栞の指に絡みついて締め付ける。想像していなかった快感に、自分から出ているとは信じ難いほど、汚く、下品極まりない、地の底から響いてきたいるような重低音のきいた濁声が喉から響いている。


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