【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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319: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/19(土) 12:41:03.75 ID:yqG46z2c0
 栞  「あきら君 ♡ 四之宮さんがケツマンコズボズボスクワット頑張ってるよ ♡ お膝ガクガクお尻プルプルしながらのオホ声エッチだねぇ ♡」

あきら 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ヘ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは目の前でダイナミックに、上下に揺れ動く卑猥な肉尻よりも、アナルの快感に腰をヘコヘコ前後させ、ペニスをぶるんぷるんと大きく揺らし、トびそうになっていた。


 栞  「イキそうだねぇ ♡ 制服汚しちゃったらいけないから、お手手でしっかり精子を受け止めないとね ♡」

あきら 「ア゛へ ェ゛ェ゛ッ ♡ ♡」


 こ し ゅ こ し ゅ し ゅ り し ゅ り ち ゅ こ ち ゅ こ に ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞の言葉に、あきらは瞳を細め、喜んでペニスを握り扱きだす。


あきら 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど ヂ ン゛ゴ れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ォ゛ォ゛ン゛ゴ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」

 薫  「ぁ゛ぁ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 この濡れ場を見ずに、声だけ聴いてしまった者は、慌てて逃げ出しそうな醜く響き渡る、重く低い二重奏。栞は愛の言葉でも囁かれているのかというような、うっとりとした顔でこの二重奏を愉しんでいる。


あきら 「イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体に蔓延する熱を放出するように、熱々の精液を自分の手の中へと放つと、あきらは失神し、だらりと栞にもたれかかってしまう。


 栞  「んふっ♡ しばらくおやすみ ♡ あきら君 ♡」


 あきらの頭にキスをひとつ落とすと、薫とマンツーマンになる。


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