【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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320: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/19(土) 14:26:05.68 ID:yqG46z2c0
 栞  「四之宮さん ♡ スクワットやめていいよ ♡」


 ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぐ っ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る゛っ ♡


 薫  「ま゛♡ ま゛ら゛ぁ゛♡ が ん゛ば゛え゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 だらしなく口から舌と唾液を垂らして制服に染みを作り、全身がバイブのようにブルブル震える中でも、懸命にスクワットでアナルを刺激し続ける薫に、スクワットをやめてもいいと声を掛けるが、薫はまだまだ続けようとする。


 栞  「んー ♡ じゃあ、指抜いちゃうね ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛っ ♡


 薫  「くひゃぁぁぁんっ ♡ ♡」


 アナルから指を抜かれた薫は、大きく背を仰け反らせた後、力なく膝を折ると、ローション塗れの肉尻を丸出しに、潮の水溜りの上へ、轢き殺されたカエルのような無様な姿で倒れ伏せた。


 栞  「はぁぁぁんっ ♡ なんて素敵な格好 ♡」


 呼吸も荒く大興奮の栞は、ぐったりとしている薫の腰を力任せに持ち上げ、突き上がった肉尻を両手で左右に割り、ローションでテラテラと光るアナルと再び対面する。


 栞  「もっともっと気持ちヨーくなれるように、ちゃあんと解してあげちゃうね ♡」


 ぬ ろ ぉ ぉ ぉ ♡ ね る ね る ね る る ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ う ぅ ぅ っ ♡


 薫  「あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ っ ♡ ♡ な゛♡ な゛め゛ら゛え゛で…… っ ♡ ♡ ギ ♡ ギ ズ ざ れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 生暖かく、ざらざらヌルヌルとした柔らかな感触がアナルに生じ、アナルを栞に舐られていることに気付いた薫は、再び羞恥心で身体に火が入る。舐られるより、アナルに口付けられていることの方が恥ずかしく感じ、呼吸が荒くなり、アナルへの口付けという衝撃で頭の中が掻き回される。


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