【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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333: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/20(日) 17:08:32.91 ID:srTfmz8T0
>>332
先生と生徒なので、倫理観という縛りの中ありがとうございます!お礼に書いてたボツ案をペタペタ

今回もデートとかないので、アリサちゃんのように二日くらい想い人とやり取りする進行でいきますー



ボツ案


あきら 「相手が先生で、生徒指導員の先生なら、アプローチするなら、やっぱり勉強をみてもらうのが一番かなと」


 勉強と聴いた結愛はゲッという顔をして、机にへばり付く。


結 愛 「もっとぉ……なんかなぁいぃー?」

あきら 「健全かつ、相手を困らせない堅実な方法ですよ」


 結愛は唇を尖らせ、頬を膨らませ、眠た気な目をさらに細める。そのまま眠ってしまいそうな表情で、ゆるキャラっぽさがある。


結 愛 「むぅ……そぉだよねぇー……友達に“やっぱ色仕掛けしかないじゃんっ?”って言われて頑張ってたけどぉ、最近はぁ、なぁんか違うかなぁー? ってなってたからさぁー……ここ来たんだよねぇ……」

あきら 「それは即刻にやめた方がいいですよ」


 ノリと勢いの若気の至りは恐ろしい。教員である衛は衛自身のことよりも、結愛の将来が心配で気が気でないだろうと、衛を知る あきらと栞は同情する。


結 愛 「相談屋さんのアドバイスどーりにぃ、アプローチついでに賢くなっちゃおっかなぁー?」

あきら 「是非そうしてください」


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