【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/20(日) 17:11:15.69 ID:srTfmz8T0
栞 「直接先生に聴いちゃえばいいんじゃないですか?」
栞 「相手が自分のどういうところを良いところとして見て、知ってくれてるかっていう確認にもなりますよ」
栞の提案に、結愛は瞳を輝かせ、机を軽くパンパンと叩いて燥ぐ。
結 愛 「オネーサン賢ーい ! さすが眼鏡掛けてるだけアルぅー !」
栞 「あ、ありがとうございます」
栞は照れ笑いをしながら身体を左右に揺らし、眼鏡をクイッとあげてみせた。
想い人が自分をどう見ているのか、早く確認したいと胸を逸らせホクホクとして手脚をうごかしていた結愛は、ピタッと動きを止め、あきらと栞を見つめる。
栞 「? なんですか?」
本来、人見知りな栞は、結愛にじっくりと見つめられてたじろぐ。
結 愛 「おふたりはぁー……恋人ぉ?」
にやぁっと結愛は笑い、ふたりの反応を伺う。
あ・栞 「そうですよ」
あきらはあっさりと、栞は頬を染めて答えた。声の揃った返答に、結愛は身体を起こして頬に手を充てる。
結 愛 「うわぁっ ♡ ハモって答えるなんて、ラブラブじゃぁーん ♡」
結 愛 「そんならさーぁ? キスとかエッチってしちゃうのぉー? それともぉ、彼女さん奥手そうだから、これからぁー?」
結愛は興味津々と瞳を輝かせて訊ねる。まさか男である あきらの方が、今ではすっかりと淫獣と化してしまっている自分の彼女に、善がり喘がされているとは思わないだろう。
あきら 「まぁ……ぼちぼち……」
栞 「してますよぉ ♡」
困った顔で答える あきらと対照的に、栞は満面の笑顔と弾む声で答える。尚、栞の語尾には(毎日)が付いている。
先日、ラキアの状態で“どんな状況でも直ぐに栞を思い出せるように毎日セックスして”と懇願されてから、あきらのアナルと乳頭は、栞の手で快楽漬けにされているといっても過言ではない。今もアナルにアナルプラグを挿入し、休み時間毎にローションの塗り直しでアナルの掘削をされているのだから、重症だ。
結 愛 「うわぁ ♡ ♡ センパイ達って以外とエロいんだぁ ♡ ♡」
ふたりの返答に結愛のテンションが上がる。
次の展開を安価↓
1:ベロチューしてるとこみたーい ♡とお願いされる ♡
2:エッチでどんなことしてるのぉー♡と訊ねられる
3:あたしもセンセといつかそんなことしちゃう仲になりたいなぁー ♡とルンルン♪
4:自由安価
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