【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/21(月) 14:37:04.19 ID:qNXTi9WZ0
結 愛 「嬉しい ♡ 嬉しい ♡ これから勉強ガンバる ♡」
衛 「あ、あぁ……その意気だ!!」
戸惑い、手を止めた衛だったが、直ぐに手を下げようとしたが、結愛に掌を取られ、結愛の手と重なり合わされる。
衛 「おい……? 八島?」
結 愛 「センセの手、おっき過ぎぃー ♡ あたしの手ぇ幼稚園児か小学生みたーい ♡」
キャッキャッと燥ぐ結愛からは、先ほどの雌の色が消えていた。衛はホッと安堵し、自分も結愛との掌の違いを眺めた。この手を見るだけで判る歳の差。やはり結愛の気持ちに応えてはいけないのだと、余計に思わされる。
結 愛 「カメラ撮らせてぇー♪」
衛 「……どうぞ」
結愛は重ね合わせた手をカメラに収めると、満足そうに椅子から腰を上げる。どうやら帰るようだ。
結 愛 「今日はいっぱいぃー、センセからイイモノもらっちゃったぁー ♡」
結 愛 「明日はお礼を持ってくるね ♡」
衛 「イイモノ? お礼? いや、なんのこたか解らんから、お礼と言われてもな……受け取りかねる」
結愛のいうイイモノが解らず、衛はポカンとする。そんな衛に結愛はにんまり笑いかけると、手を振って扉から出ていく。
結 愛 「さよーならーまた明日ねー ♡」
先生 「ああ、気をつけて帰れよ」
露骨なモーションはなかったものの、いつもよりドキドキしてしまった衛は、結愛の気持ちにどう応えるべきなのかと悩みはじめてしたうのだった。
次の場面を安価↓
1:あきらと栞のおせっせ ♡
2:リースと家主のお昼のやり取り(後程エロありかなしか多数決)
3:薫のアナル掘削 ♡(後程家主に見つかるかコンマ判定)
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