【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/26(土) 01:36:37.87 ID:F99s9ltfO
雄の矜持を保とうと、己を律しようとする あきらだが、栞の乳房の谷間に付着していることもあり、相乗効果で自分の体液だというのに、ますます発情を抑えられない。
あきら 「ム……リィぃぃ…… ♡ ハッ ♡ ハーッ ♡」
血が騒いで再び身体が火照り、ペニスがヒクつき、硬さを取り戻そうと、身を起こしだす。
む に ぃ ぃ ぃ ん ♡
あきら 「はぁ……れろぉ ♡ ちゅるっ ♡ はふっ ♡ んれぇ ♡」
ゆっくりと栞の乳房を掴み、乳頭を捏ねくりまわしながら、自分の体液を舐め取っていく。自分が雄であることを示してくれる香りと味が、今の あきらにとっては媚薬も同然の代物。
あきら 「ザーメンでぇ……頭くらくらするぅ ♡ 身体とぉ……チンコぽわぽわ熱いぃ…… ♡」
精液を舐め取り終えたが、身体の疼きが増している状態である あきらは、横に流れている栞の乳房を両手で真ん中へと寄せると、栞の乳房に自分の胸板を擦り付け、乳頭を扱きだす。
栞 「ふゃ…… ♡ ふにゅ…… ♡ んゃぁん…… ♡」
あきら 「ぁっ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ 栞に睡姦とかぁ ♡ 最低ぇだぁ ♡ でもキモチィ…… ♡ ♡ んぁあっ ♡ ♡」
栞の眉が下がり、表情は苦しそうだが、微かに漏れ出す声は甘さしかなく、あきらの背徳感のスパイスになる。倫理観のない行いだと解っていながら、止められない恋人への背徳行為。
あきらは胸板の擦り付けを続けながら、片手がアナルへと伸びる。うさぎの尻尾が付いているアナルプラグを掴むと、それを中でグリグリと動かし、腸壁を虐めだす。
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