【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/26(土) 02:17:44.74 ID:Hq5CDFZDO
あきら 「きもちぃ ♡ くぅぁあっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ んんんっ ♡ ♡ ちくびとケツマンコきもちぃ ♡ イクッ ♡ ♡ ぁあああんあああっ ♡ ♡ イクぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡
あきら 「は……ぁ……っ ♡ ♡」
白い粘液を栞の腹部へと放つと、再びそれを啜り飲む。飲み干し、満足したあきらは、次に栞にペニスを挿入しだす。
あきら 「ちぉーりにょミャンコ ♡ オリェにょチンコにょカヒャチに ♡ にゃっへうかにゃー ♡ んひゃぁ…… ♡ ♡」
栞 「は…… ♡ んひゅぅ…… ♡ ふゃぅ…… ♡」
まるで あきらのペニスを採寸し、特注されたようにピッタリと重なる栞の膣。格別な充足感に あきらはにんまりと笑うと、挿入したままベッドに横になる。
あきら 「あいちてう ♡ しぉーり ♡ おやひゅみぃ ♡」
栞の頬にキスをすると、あきらは瞳を閉じ、眠りに落ちていった。次に目が覚めると、変態同士の恋人らしく、今度は自分が栞に睡姦されていたのは、言うまでもない。
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