【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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392: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/27(日) 00:40:24.01 ID:2AEDbKcm0
結 愛 「んー? ひーみーつぅー ♡」

 衛  「良からぬことしてないだろうなぁ……?」

結 愛 「どぉでしょぉー♪」


 唇に人差し指を充て、ウインクをした後、衛の太腿から降り、悠々と弁当の残りを平らげると、弁当箱をトートバッグにしまう。衛は半勃ちになってしまっていることもあり、変に動きたくもない心境のため、結愛の行動を見守り続けるだけになっていた。結愛はこの半勃ちに気付いているのか、いないのか、ササッと手際良く片付けを終え、扉の前に立つと、振り返って衛に手を振る


結 愛 「んふふっ ♡ 明日も来るねぇー ♡ 桃井センセ ♡」

 衛  「あ……あぁ……」


 にまっと笑いかけると、結愛は鼻歌を歌いながら生徒指導室を出て行った。


 衛  「つ……疲れた……生きた心地がしない時間だった……」


 美味しいご飯を頂けたことは純粋に嬉しかったが、その他での心労に、衛は椅子の背もたれから、背中をズルッと姿勢悪くズリ落ちた体勢になる。


 衛  「なんてこった……さすがにヤバいだろ……コレは……」


 まだ様々な意味で未成熟で、庇護対象でなければならない生徒相手に、半勃ちにしてしまっているペニスに、自己嫌悪に陥る。そんな気落ちしている衛の携帯機に、メッセージが届く。項垂れていた衛だったが、メッセージを開いて目を剥く。


 衛  「なっ?! なんッだコリャッッ?!?!?!」


 衛は慌てて自分しか居ない室内を見渡し、もう一度画面を確認する。



結愛が送ったギリギリ自撮り写真を安価↓
1:ダボダボシャツの襟首周りダルダルで乳首が見えそうで見えないアングル ♡
2:椅子に座った状態のスカートの中が見えそうで見えないアングル ♡
3:全裸で遠近法を利用して指で乳首を隠している鏡越しアングル ♡
4:自由安価


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