【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/28(月) 14:40:34.02 ID:ecovxb8O0
柑奈はニコニコとベッドへと近付き、薫の視界に入るだろう、顔の真横に座り込む。絶頂手前の薫は気付いていなかったが、寸前になって、視界の隅に人影があることに気付いてしまう。
薫 「ッ ? ! な゛ぁ゛ぢ ゃ ぁ゛ッ ? ! オ゛ッ ブ ぅ゛ッ ♡ ♡ み゛♡ み゛ら゛い゛れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
ニヤニヤと卑らしい明らかな性的な視線を薫に注いでいる柑奈の瞳。薫の身体がカァッと一気に熱を上げ、いつの間にか現れた柑奈の存在の困惑と、どこから観ていたのか、見学されていた羞恥心に、頭から蒸発してしまいそうな熱に襲われ、感度まで跳ね上がる。
薫 「え゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ジ ュ ゴ ォ ッ ♡ ジ ュ ゴ い゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ら゛に゛ご え゛ら゛に゛ご れ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ぢ ゅ ぎ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ム゛ゥ゛ボ ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
まるで雷が膣から貫き走り抜けたかのような、身体が壊れてしまいそうなほど苛烈な絶頂感。ビクンッと肉尻が大きく跳ねたのと同時に、薫の脳がバチバチと弾け、意識が一瞬途切れ、突き上がっていた肉尻がペタンとベッドに沈んだ。
薫 「ぁ……♡ へぁぁ…… ? にゃ〜 ♡ ひゃ ♡ んん ♡ いひゅかやぁ…… ♡」
強すぎた快感に、薫の瞳から涙が一筋溢れた。これまで目にしてきた薫からは考えられない、薫のあられもなく淫乱な姿に、柑奈のサド心が刺激される。
柑 奈 「薫ちゃんがいつからケツマンコでオナニーしてたのかは知らないけど、ずっと観てたよ ♡ とぉてもイイ顔をしてるね ♡ 薫ちゃんってば、マゾっ娘だったんだねぇ ♡」
薫 「ひゃふっ ♡ ♡ いみゃしゃわっひゃらめれひゅぅぅぅぅん ♡ ぁっ ♡ ♡ ぁんぁあん ♡ ♡」
柑奈はローションでヌトヌトになっている薫のアナルへ手を伸ばし、縁をくるくるとなぞって刺激する。絶頂したばかりのアナルはキュッと締まり、肉尻が小刻みにヒクヒクと震える。
薫の自慰を観ていて、発情している柑奈はベッドに乗り、薫の肉尻を持ち上げ、鷲掴みにすると、アナルを観察するようにマジマジと眺め、両の親指でアナルを拡げてまた観察する。
柑 奈 「穴の形も綺麗で、全然まったくの未開発って感じのケツマンコだね ♡ それなのに……」
ぬ゛ぢ ゅ ぅ゛♡ ぬ゛ぢ ぬ゛ぢ ♡ ぐ ぢ ゅ ぅ゛♡
薫 「くぉッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
柑奈が人差し指をグリグリと捻りながら挿入し、奥を穿くると、薫の顔が跳ね上がり、背が仰け反る。非常に良好な感度に、柑奈は口の端を醜悪に吊り上げ歪める。
柑 奈 「あのねぇ、薫ちゃん……お尻の穴ってねぇ、本来エッチで感じちゃうような器官じゃないんだよねぇ」
薫 「はへぇ????」
絶頂で弾けた頭では、柑奈の言わんとしていることを汲み取れきれず、薫は間の抜けた声で相槌をうつ。
柑 奈 「つまりケツマンコで善がってあんあん鳴いちゃう柑奈ちゃんのケツマンコは、穴をホジホジしたら気持ちヨくなれちゃう、卑しくもケツマンコで快楽も得られる恵まれた、変態ドスケベケツマンコってことだよ ♡」
薫 「ン゛に゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
柑奈にケツマンコを連呼され、下卑た笑顔で悦んでいる様子から、辱められているのだろうことは察した薫は、それと解っていながら、身体を疼かせてしまい、アナルの中の指の太さや長さ、輪郭もはっきりしてくる。
柑奈の薫への言葉責めを安価↓2まで20時まで受付
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