【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/28(月) 21:13:06.48 ID:ecovxb8O0
柑 奈 「コレ ♡ なぁーんだ ♡」
薫 「んなぁ……ぁふ……????」
幾つもの球体が連なった柔らかそうな素材でできた、撓る棒状の何か。先端が一番小さく、根元へ進むに連れて徐々に大きくなっているソレを、薫の目の前でビヨンビヨンと揺らして見せた。しかし、薫がその棒がどのようなモノで、使用用途があるのか想像がつかず、ぼんやりする頭の中は、たくさんの疑問符に埋め尽くされる。
柑 奈 「コレねぇ ♡ スイッチを入れるとぉ……」
ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡
薫 「!?」
小刻みに震えていることが確認できた薫は、驚きはしたものの、やはり用途は思い当たらない。
柑 奈 「ソレでぇ、この震えるコイツを……」
柑奈は薫のアナルの縁に、震える棒の先端を充てがった。
薫 「あ゛ぉ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ は ぶ っ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ お゛ほ ッ ♡ ♡ ほ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
微弱な振動にアナルの奥で括約筋がギュンギュン収縮し、絞られる感覚に声が出てしまう、震えているだけ。その単純な動きひとつに身体は翻弄される。“これ以上振動が強くなってしまったら?”そんな思考が浮かんでしまい、下腹部からブルッと震えがクる。
柑 奈 「ケツマンコの中に挿入してぇ ♡ ケツマンコの震えを愉しみながら気持ちヨぉくなれちゃう、エチエチな大人の玩具だよぉん ♡」
ず ぶ ぶ っ ♡ ぬ っ ぷ っ ♡ に ゅ ぐ ぐ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡
ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡
薫 「エ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ な゛に゛ゴ レ゛ぇ゛♡ ♡ お゛に゛ゃ が ぁ゛ぁ゛ン゛ン゛ギ ィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ぁ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
じわじわ奥へ奥へと、これまで味わったことのない、内臓全体の震えに、薫は珠のような脂汗を浮かべ、ベッドシーツを握り締めながら、苦しさからか、もどかしさからか、切なく左右にビクビクゆるゆると腰を捩らせる。
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