【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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431: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/30(水) 00:05:40.00 ID:V+9x+sL80
柑 奈 「こういうときはね ♡ お尻を振りながらお願いするんだよ ♡」

 薫  「おちり……ふゆぅ…… ♡」


 四つん這いになった薫は柑奈に従い、アスリートのように引き締まった肉尻を、ゆるゆると遠慮がちに左右に振ってみせる。


柑 奈 「あー ♡ 初々しいケツ振りイイわぁ ♡ けど! 甘い甘い甘い! 振りが甘い! もっとクイッと跳ね上げるように左右に振る!! やってみて ♡」

 薫  「こ、こぉれひゅかぁ……??」


 薫は少し考えてから、ぎこちなくも腰を跳ね上げるように動かしてみる。


 バチィィィィンッッ!!


 薫  「へぎゅっ?!?!」


 小気味のいい音が響き、薫の肉尻に突如ヒリつく痛みが走った。ローションが付いていない手で、平手打ちを見舞ったようだ。


柑 奈 「慣れない動きでカクついているのは仕方ないけど! 卑しく媚を売るなら、恥じらいは捨てるっ!! やり直し!!」

 薫  「な、な〜ちゃ……」

柑 奈 「ほらッ!! ケツ振り!!」

 薫  「はぁぁはいいぃぃッ!!!!」


 ジンジンと熱を持ち、赤い花が咲いた肉尻を、また叩かれてしまうのでは?という思いでビクビクしながらも左右に振った。


 バッチィィィインッッ!!


 薫  「んきゃぁぁああんっ ♡」


 振り下ろされる平手の衝撃が、先程までアナルビーズを挿入されていた腸壁にも伝播し、ビリビリと響く快感に、薫から甲高い悲鳴があがる。薫の反応に、柑奈はニタァと、下卑た微笑みを浮かべた。


柑 奈 「お尻叩かれて、そんなエッチな声出しちゃうんだぁ?」

 薫  「んぇっ?! しょ、しょんにゃコエ……ら、らひへみゃひぇんんん……っ ♡」


 柑奈はニタニタと嗤い、薫の打って赤くなっている場所を摩る。ジンジンと熱くなっているところに熱い掌に覆われ、熱さで痛みが増し、薫は微かに身じろぐ。


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