【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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432: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/30(水) 13:50:04.64 ID:V+9x+sL80
柑 奈 「ボクにチンコがあったら、勃起しちゃうくらいにはエッチだったよ ♡」

 薫  「あぅぅ…… ♡ ♡」


 薫は耳まで赤くし、背後の柑奈にも赤面していることが判ってしまう。


柑 奈 「お尻の振り方レクチャー、今日はこのくらいにしとこうか ♡ でも、これからどんどんエッチなことを覚えて恥じらいはポイしていこうね ♡」


 ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


 薫  「ぶぉッ ♡ ♡」


 痛む肉尻を摩りながら、ローションに塗れている方の柑奈の指が、薫のアナルに潜り込む。薫は口の端を吊り上げ、飛び出している舌と下半身を震わせ、嬉しそうに指を受け容れる。


柑 奈 「ホント嬉しそうな声 ♡ 真面目なのは表向きで、身体と本性はケツマンコで感じる生粋の変態さんなんだね ♡ 今までこんな至宝を持ち腐れしていたなんて、勿体ないなぁ ♡ でも、これなら直ぐにエッチな娘になれるよ ♡ エッチなことしてこなかった分をボクと一緒に取り返してこーね ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ に゛ぢ ゃ っ ♡ ぬ゛ゅ ぐ ぢ ゅ っ ♡


 薫  「ぁ゛ァ゛ァ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛ら゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ヘ゛ン゛ダ イ゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ン゛ン゛ン゛エ゛エ゛ェ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ざ れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 柑奈はまだ硬い腸壁を解そうと、押し上げるようにしながらローションを塗り付けていく。アナルの奥の疼きが強まり、もどかしさも募る。先程のアナルパールで奥を刺激されたくて仕方ない。


柑 奈 「ボクが変態にするんじゃないよ? 薫ちゃんが元々変態なんだよ? ボクは薫ちゃんがもっと開放的な変態さんになる手助けをするだけ ♡」

 薫  「ぁ゛え゛っ ♡ ぇ゛っ ♡ ゔ ぞ っ ♡」


 栞にアナルを責められる あきらの姿に欲情し、栞にアナルを弄られたくて おねだりをしたことからして、薫が変態であることは間違いないだろう。元々変態だと言われてしまった薫は、ショックな反面、変態と称されてしまうことに悦びも感じてしまう。やはりこれまで表に出す機会がなかっただけで、彼女は元から変態なのだ。


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