【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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463: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/02(金) 16:27:39.44 ID:qlXF6dn90
結 愛 「はぁ…… ♡ ん…… ♡ ちんぽの臭いぃぃ嗅いでたらぁぁ…… ♡ おまんこウズウズしちゃうぅ…… ♡」


 結愛は何かのスイッチを取り出し、電源を入れる。


結 愛 「ぁぁあぁんぁぁあっ ♡ おまんこ気持ちぃぃぃ ♡ センセの臭い嗅ぎながらおまんこ気持ちイイの直ぐイッちゃうよぉぉぉ ♡ ♡」

 衛  「八島ッ?! ッ! お前ナニして……?!」


 突然、悩ましい喘ぎ声を発する結愛に、衛はさらに戸惑う。結愛の腰が時折ヒクンッと跳ね上がっている。


結 愛 「んへぇぇ ♡ ♡ ローターのスイッチ入れたのぉー ♡ センセってぇ ♡ 大人じゃん ♡ んぁぁぁっ ♡ ♡ だからぁー ♡ あたしとエッチしたときぃ ♡ 昔の恋人と比べてぇ ♡ ぁひっ ♡ ♡ ふぁぁあっ ♡ ♡ きもちくなかったらぁガッカリさせちゃうじゃん ♡ 開発しなぁーって ♡ 友達にぃ ♡ 言われたからぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ぁんぁぁあんっ ♡ ♡」


 とんでもないことを言う生徒がいたもんだと、衛は絶句する。そんな衛にお構いなく、ペニスを可愛がることも、臭いに夢中になることもやめない。張り詰め、本格的に射精感が昇ってしまう前に、結愛にやめさせようと、覚悟を決める。


 衛  「八島……ッ……あの画像、な……は……つ、使ったよ……」

結 愛 「ッ ♡ ♡ ホントッ ♡ ♡」


 結愛は顔を上げ、花が咲いたような笑顔を向ける。


結 愛 「えぇー ♡ ♡ 嬉しいぃ ♡ 何回シたのぉ? きもちくなれたぁ?」


 結愛はペニスを両手で握り、スパイスミルのように、左右手首の動きを別々にして扱く。竿に走る快感に、屈しそうになるが、耐えようとしているのから衛は呼吸を止めてしまう。


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