【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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464: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/02(金) 16:28:07.44 ID:qlXF6dn90
 衛  「画面に……向けて……出した……ぅぁっ、はっ ♡ 画面越しな八島を……汚して……しまった……すまない……」

結 愛 「ぁっ ♡ ♡ あはっ ♡ うれ、し……ひゃぅぅぅぁぁああんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ ♡


 衛の赤裸々な返答に、結愛は瞳を輝かせた後、衛のふさふさの陰毛に顔を埋め、幸せいっぱいの絶頂を迎え、お漏らしを疑う量の潮を噴き、床とショーツを水浸しにする。


 衛  「八島ッ?!?! だ、大丈夫かッ?!」


 結愛が絶頂したことで、手元の動きが止まったところで、顔を埋めたまま動かなくなってしまった結愛の身体を引き剥がす。


結 愛 「んひゃぁぁ…… ♡ せんせぇ…… ♡ ホンモノ……ここにあるよぉ? ぁっ ♡ ハダカぁみたくなぁいぃ? おっぱいつかいたくなぁいぃ? おまんこさわってぇ ♡ ちんぽいれたくなぁいぃ?」

結 愛 「こいびとがムリならぁ ♡ せんせぇのぉエッチなコトにぃ ♡ つかわれたいなぁ ♡」


 生徒とという垣根で恋愛対象に入らないのならば、道具のような扱いで、身体だけでもと、衛との繋がり方への考えが、歪んだ方向へとシフトする。

 衛  「……自分で何言ってるか……解ってるか?」


 衛の質問に、結愛はニッと笑って答える。


結 愛 「モッチィ ♡」



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