【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/03(土) 17:44:27.95 ID:P9jY5C14O
結 愛 「はひっ ♡ はひっ ♡ はひゅぅっ ♡ はいっひやぁぁ…… ♡ ♡」
ようやっと衛を受け容れることができた、繋がることがてきた優越感と多幸感に、結愛は恍惚とした吐息を漏らし、微笑みを浮かべる。自分の膣内で脈打つペニスの熱や硬さを感じられ、感動で身を震わせた。
衛 「ハッ……ハッ……あぶ、な、い……っ」
結愛が思い切った破瓜をした祭の強烈な摩擦に、射精してしまいそうだった焦りで、衛の心臓は今にも口から出てきてしまいそうである。しかし、まるで母胎にいるような、擬似的な胎内回帰をペニスで味わう内、穏やかな気持ちと、膣内の蠢きを感じる余裕が戻ってきた。
結 愛 「かふっ ♡ ぁひっ ♡ おにゃかと……コシ……おも…… ♡ くぅぅぅぅんんん……イ、タいぃ……ッッ ♡ ♡」
腰を動かせば、電流が走っているような痛みに、恍惚としていた結愛の顔が歪み、脂汗を流し、見えている下半身は汗で艶めく。
衛 「やしま……どうしてこんなムチャを……」
身体を起こそうかと考えた衛だったが、破瓜をしたばかりで痛がっている今、動くべきではないのか?と、悩んでやめ、代わりに腹部に添えられている結愛の手に、自分の手を重ねる。
結 愛 「らってぇ……シェンシェーあたひにょコト……シュキっていってくりぇたかやぁ…… ♡ えへぇ ♡ ♡」
衛 「……っ」
結愛は衛の両手を取り、大きさの違う自分達の指を絡ませると、痛みでぎこちなくなりつつも、ゆっくひと腰を踊らせはじめた。
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