【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
482: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/03(土) 17:45:48.72 ID:QULvQN/EO
 衛  「ま、まて……! うごかれたらぁぁ……っ!!」

結 愛 「んぉっ ♡ ♡ シュゴッ ♡ ♡ キトーれ ♡ えぐれ ♡ りゅぅぅぅっ ♡ ♡」


 射精感を覚えていたばかりで、全く落ち着いていない状態のペニスに、結愛の粘膜が容赦なく吸い付き、襞がゾリゾリと気持ち善く削いでくる。それに負けじと、衛の肉厚なカリ太カリ高ペニスが、結愛の粘膜を押し上げ、ゴリゴリと抉って快感を与える。


結 愛 「シェンシェー ♡ いままれぇ ♡ んヒュッ ♡ ♡ なんにんとシェックヒュしひゃぁ? キィッ ♡ ひぐぅぅぅッ ♡ あたひにょおまんこぉ ♡ にゃんばんめにきもちぃ?」


 結愛は絡ませている衛の手の甲にキスをしながら訊ねる。少しの間が生まれ、衛は言い難そうに顔を顰めた後、正直に答える。


 衛  「恋人、は……いたが……セックスは……これが…………は、は、はじめて……だ……」

結 愛 「……んぇ?」

 衛  「……お互い……学生……だったからな……」

結 愛 「へぇぇぇぇー ♡ ♡」


 結愛は嬉しそうに にまにまと笑顔を浮かべると、衛の身体の上に、自分の身体を重ねる。身長差が大きいため、結愛の顔が胸板に来ている。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice