【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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597: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/08(木) 15:26:07.34 ID:EdgR9aEI0
 薫  「今度はなんですか?! は、蜂っ?! まだいたんですか!?」

アリス 「あきら君にナニしたの?! あきら君!! 大丈夫ッ?!」

蜂 2 「びびーっだ!! いっしょぉ なさけなくまぬけに こしふってろ ばーか!!」


 場が混乱する中、幼女蜂はケラケラ笑い捨て台詞を吐きながら素速く逃げだした。


あきら 「あぁあ……アツぃぃ……はぁ……しおりぃ……」

アリス 「どうしたの!? あきら君!!」


 あきらは苦悶の声を漏らし、アリスの腕を無意識にキツく掴む。


あきら 「からだがぁ……アツいぃ…… ♡ タマもぉチンコもぉアツくてぇ…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」

アリス 「ひゃっ?!」


 あきらはアリスを押し倒す。アリスが見上げた あきらの顔は、飢えた肉食獣のような、渇きと飢えを満たそうとギラついていた。


あきら 「ハチのドクがな? タマのナカのセイシを、マンコにぜんぶだしきんなきゃシぬらしいんだ ♡」


 ブルルルンッ!


アリス 「ふぁっ ♡ ♡」


 あきらは、いつもの何倍にも太く、長く、硬く反って勃起し、雄臭も強くなっているペニスを、アリスの前に差し出した。


「っ!!」


 その場にいる女性陣の目線が一斉に集まり、ダダ漏れになる濃密な雄の匂いに惹かれたこの場の全雌が生唾を飲み込んだ。


あきら 「しおりのナカに……ぜんぶださせて ♡」


 支配欲を剥き出しにした あきらの笑顔に、栞の子宮は あきらの雄全開の香りに充てられ、雌の本能で服従し、一刻も早く強い雄の種が欲しくて疼きだす。


アリス 「はい ♡ いくらでも注ぎ込んで孕ませてください ♡ このおまんこは……いえ、このオナホは産まれながら あきら君のモノです ♡ ♡」


 あきらの雄臭だけで、アリスの膣内はでろでろの蕩々に熟れていた。とろぉと愛液が太腿に伝う。



あきらと栞のエロ案↓2まで20時まで受付


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