【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
654: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/12(月) 00:46:16.53 ID:BpqfOGC40
 バックの体制から、決して軽くはないはずの あきらの身体を軽くコロンッと転がし、対面する。


あきら 「んにゃぁあっ ♡」

 鬼  「うふふっ ♡ じゃあ、次のメニューいきまぁす ♡」

 鬼  「エネマグラー♪」

あきら 「ぅ……っ ♡」


 鬼は手にしたエネマグラを、ニコニコしながら あきらに見せびらかす。使い馴染みのある玩具に、あきらのアナルとペニスが条件反射でヒクついてしまう。あきらの反応に、鬼はにまぁっと目許と口許を三日月のように歪められる。


 鬼  「もしかしてぇ……さてはあなた、このエッチな玩具が大好きですねぇ?」

あきら 「んん……っ ♡」


 あきらは口を噤むが、代わりにペニスがヒクンッと揺れて返事を返す。


 鬼  「あらあら ♡ 素直で可愛いおちんちん ♡」

あきら 「〜〜ッ ♡」


 鬼はキャッキャッと燥いで あきらのペニスをツンツンと可愛がる。


 鬼  「いつもヤッてるみたいに、してみてもらえますか ♡」


 鬼はエネマグラをあきらに手渡し、アナニーをさせようとする。あきらは一瞬だけ迷うが、あきらは服を脱ぎはじめる。


あきら 「ちょっと……待って……」


 快楽の我慢ができなくなっている あきらは、女子制服の前を肌けさせ、絆創膏が貼られている胸板を晒した。絆創膏越しに、乳頭の膨らみが浮いている。


 鬼  「あらあら ♡ まぁまぁ ♡ うふふっ ♡ そんな隠し玉をお持ちだったなんて ♡ アナニーとチクニーがお好きなのですね ♡」

あきら 「うるさい……っ」


 鬼は口許に手を充て、クスクスと愉快気に笑う。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice